内容(「BOOK」データベースより)
こんな経験ありませんか?やさしい英語で話されても、聞き取ることができない。自分が話す英語は文法も単語も正しいのに通じない。なぜこうなってしまうのでしょう?それは、日本語のリズムで英語を理解しようとしているから。英語には英語のリズムがあり、それを身につければあなたの「耳」が、いっきに英語が聞こえる「耳」に早変わりするのです。さぁ、この本で、英語のリズムを身につけるトレーニングを始めましょう。
内容(「MARC」データベースより)
単語力はあるのになぜ聞けず話せずなのか。それは英語のリズムを知らないから。中田式ダダダのリズムで英語のリズムを身に付ける。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
中田 憲三
元玉川大学文学部外国語学科教授。KenMc Language Institute代表。英語音声学、応用言語学、英語教育法・学習法専攻。「日本人の脳」(角田忠信著)との衝撃的な出会いにより、脳の機能と言語習得の関係に関する研究に着手。国民病ともいえる日本人の「英語音痴」を解消する画期的な学習法を研究・開発。鎌倉、中目黒にて、発音体操とボサノバを使って英語を習得するユニークな授業を行なっている。1996年に『リズムパターンによる外国語の習得法』で、1999年に『外国語音声学習法及びこの方法を用いた外国語教材』で特許を申請。『発掘!あるある大事典』(フジテレビ)、『回復スパスパ人間学』(TBS)、『生活ホット・モーニング』(NHK)など、テレビ番組にも多数出演
中田 匡紀
KenMc Language Instituteインストラクター。中央大学卒。4~8歳の間、英国に滞在し、バイリンガルを体験。高校卒業後1年間、英国に留学。エジンバラ大学で英語研修講座を受講後、ウエールズ・Atlantic Collegeの入学資格を取得。1995年より中田憲三氏の指導を受けて、KenMc Method(中田式英語学習法)による講師資格第1号を修得し、学習院大学生涯学習センター、その他で講師を務めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
元玉川大学文学部外国語学科教授。KenMc Language Institute代表。英語音声学、応用言語学、英語教育法・学習法専攻。「日本人の脳」(角田忠信著)との衝撃的な出会いにより、脳の機能と言語習得の関係に関する研究に着手。国民病ともいえる日本人の「英語音痴」を解消する画期的な学習法を研究・開発。鎌倉、中目黒にて、発音体操とボサノバを使って英語を習得するユニークな授業を行なっている。1996年に『リズムパターンによる外国語の習得法』で、1999年に『外国語音声学習法及びこの方法を用いた外国語教材』で特許を申請。『発掘!あるある大事典』(フジテレビ)、『回復スパスパ人間学』(TBS)、『生活ホット・モーニング』(NHK)など、テレビ番組にも多数出演
中田 匡紀
KenMc Language Instituteインストラクター。中央大学卒。4~8歳の間、英国に滞在し、バイリンガルを体験。高校卒業後1年間、英国に留学。エジンバラ大学で英語研修講座を受講後、ウエールズ・Atlantic Collegeの入学資格を取得。1995年より中田憲三氏の指導を受けて、KenMc Method(中田式英語学習法)による講師資格第1号を修得し、学習院大学生涯学習センター、その他で講師を務めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)