内容(「BOOK」データベースより)
本書では、十二支・七福神の持ち味、特技を大切に、遊びゴコロたっぷりに、福を呼ぶ墨彩画・書・年賀状づくりの参考になればと様々な表現にまとめました。
内容(「MARC」データベースより)
遊びゴコロたっぷりに十二支と七福神を描いた、ほのぼの墨彩画集。それぞれのキャラクターの持ち味・特徴を生かしたカラフルな絵に、書や年賀状の手本もついて、見て楽しめ、描く参考になる本。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
安川 眞慈
1960年大阪生まれ。佛教大学文学部中国文学科卒。奈良在住。公募展・毎日書道展(第45回展・秀作賞、第55回・56回展・毎日賞)・奈良県展(知事賞、奈良市長賞、奈良県市町村会長賞)。「墨彩画・書」講師・近鉄文化サロン/読売文化センター/なら社会保険センター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1960年大阪生まれ。佛教大学文学部中国文学科卒。奈良在住。公募展・毎日書道展(第45回展・秀作賞、第55回・56回展・毎日賞)・奈良県展(知事賞、奈良市長賞、奈良県市町村会長賞)。「墨彩画・書」講師・近鉄文化サロン/読売文化センター/なら社会保険センター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)