Click here to see in English.

墓石と決闘 [DVD]
 
 
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


新品3点¥ 2,580より 中古商品1点¥ 24,000より
形式: DVD

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


  • 予約商品をあわせてご注文されますと、それらの商品のうち、最長の発送可能時期(発売日)にまとめて発送されますので、単品でのご注文をおすすめします。

  • 本、CD、DVD、TVゲーム、PCソフト 全品国内配送料無料!(雑誌、マーケットプレイスでのご注文は除く) 詳しくはこちら


この商品を見た後に買っているのは?

墓石と決闘 [DVD]
92%のカスタマーが、このページの商品を購入しています。
墓石と決闘 [DVD] 5つ星のうち 5.0 (3)
墓石と決闘 [スタジオ・クラシック・シリーズ] [DVD]
8%のカスタマーが
墓石と決闘 [スタジオ・クラシック・シリーズ] [DVD]を購入しています 5つ星のうち 5.0 (1)
¥ 1,495

登録情報

  • 出演: ジェームズ・ガーナー, ジェイソン・ロバーズ, ロバート・ライアン
  • 監督: ジョン・スタージェス
  • 形式: Color, Dolby, Mono, Widescreen
  • 言語 英語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: アミューズ・ビデオ
  • DVD発売日: 2003/12/05
  • 時間: 102 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B0000D8ROT
  • Amazon.co.jp ランキング: DVD - 97,139位 (DVDのベストセラーを見る)

    カテゴリーランキング:

    515位 ─  DVD > 外国映画 > 西部劇
    3692位 ─  DVD > 外国映画 > 未公開フィルム
    7046位 ─  DVD > 外国映画 > アクション

商品の説明

Amazon.co.jp

   1881年、アリゾナのトゥームストーンにて、ワイアット・アープ(ジェームズ・ガーナー)兄弟とクラントン一家の確執はエスカレートし、ついにOK牧場の決闘へと至り、アープ兄弟の勝利に終わった。しかし、生き残ったアイク・クラントン(ロバート・ライアン)はワイアットの弟を殺害。ワイアットは盟友ドク・ホリディとともに復しゅうを開始する。
   アクション映画の巨匠ジョン・スタージェス監督が、代表作の1本『OK牧場の決闘』の後日譚を自らのメガホンで映画化した西部劇の傑作。一見地味な作りながら研ぎ澄まされた演出の妙により、本作を彼のベスト作品と支持するファンも多い。ジェリー・ゴールドスミスのダイナミックな音楽も今やサントラ・コレクターの必須アイテムとして傑出している。(的田也寸志)


内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『大捜査』のジェームズ・ガーナー主演による、西部開拓史上もっとも有名なOK牧場でのクラントン一家対アープ兄弟の決闘の後日談を描いた傑作西部劇。生き残ったアープ兄弟が再びドク・ホリディの助けを借りながらクラントン一味と対決する姿を描いている。

この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

3レビュー
星5つ:
 (3)
星4つ:    (0)
星3つ:    (0)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 5.0 (3件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
11 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 知る人ぞ知る名作。, 2003/11/11
バート・ランカスターとカーク・ダグラスの前作も名作だし良かったけれど、講談活劇調の面白さだった。本作は復習の鬼と化したワイアット・アープに焦点を当てており、一層人間味あるアープ像が描かれている。しかし、なんと言っても素晴らしいのはジェイソン・ロバーズ演じるところのドク・ホリディだ。これまでいろいろな役者が演じてきたが、彼ほど渋く演じられたドクを知らない。どちらかというと今までは酒と博打に身を投じたしたインテリやくざ、ニヒルな伊達男のイメージが強かった様に思われる。ところがロバーツ演じるドクはしゃぼくれた小男で肺病病み。友情には厚いが決して颯爽していない。それだけにアープへ送るまなざしは、復習の愚かしさを訴えつつも友の気持ちを理解する優しさに満ちている。

西部劇の名作は数あれど、ぜひこの作品の魅力も訴えたい。

コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 最高です, 2004/3/10
OK牧場の決闘の後日談ですが、個人的にはこの映画のほうが派手な前作よりもより深みがあって味わい深いように感じました。キャストもストーリーも地味だし、カネのかかった見せ場があるわけでもないので歴史の彼方に埋もれてしまっていますが、男気あふれる1本です。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 西部劇のエッセンスが凝縮されている。, 2008/2/27
西部劇では最も有名なヒーローであろう、ワイアット・アープ。
多くの作品では「OKコラルの決闘」がクライマックスとなっていますが、
本作では冒頭、いきなりこのシーンからはじまります。
じりじりと時間が進むような、異様な緊張感。
静かだけれど、印象的なシーンです。
そして序盤に繰り広げられる、クライトン一家との法廷でのやりとり。
このシークエンスでは、ワイアットが法の限界に気づく過程が丹念に描かれます。
そして「自分は法を守る」とドクに語りつつも、
現実には弟の敵を次々と撃ち殺していってしまう。
こうしてワイアットは「堕ちたヒーロー」となるわけで、
「法」や「正義」を「暴力」でしか実現しえないという西部劇のエッセンスが
濃密に詰まった作品だと思います。

「ウェスタンといえば、ドンパチやるだけ」と思っている方に、
ぜひ観てほしい骨太の映画です。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。