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境界のRINNE 9 (少年サンデーコミックス)
 
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境界のRINNE 9 (少年サンデーコミックス) [コミック]

高橋 留美子
5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 453 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容説明

霊的事件、ゾクゾク勃発!!

氷上のスケーター霊に、大正時代の女学生…
そして因縁深きりんねの父、だまし神・六道鯖人がラーメン屋に事業拡大!?
鳳の契約黒猫・朧も現れ、次々りんねは事件の渦中へ──!!
バラエティーに富む奇問難問・霊的事件、ゾクゾク勃発!!

登録情報

  • コミック: 185ページ
  • 出版社: 小学館 (2011/10/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4091233392
  • ISBN-13: 978-4091233394
  • 発売日: 2011/10/18
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 11.2 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
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5つ星のうち 4.0 前巻と対照的 2011/10/19
投稿者 Lithium
形式:コミック
偶然なのかそれとも作者の意図によるものなのか、これまでの経過を見るに奇数巻は成仏話がメインに、偶数巻はキャラクターがメインの構成になっているような気がする。
よって本巻は一部の例外はあるにせよ殆んどが成仏話で占められており、それも初期のような数話完結方式ではなく1〜2話程度の簡素な内容に終始している。

内容はそれなりに面白いが、何かもう一捻り欲しいと言うかー、ちょっとマンネリ化の兆しも見えるので、ここらで一度趣向を変えて適度なシリアス路線を加味しても良いのではないだろうか。
(「シリアス」と言ってもらんまの“パンスト太郎編”程度のものであって、本格的にバトル化されるのは大変困るけれども…。ただ今後アニメ化を目指すのであれば、今迄の路線を多少変更して読者に深く印象付ける“中編”程度の話は不可欠であるように思う)

今回一番嬉しかった事は桜の瞳が若干昔の瞳(上大円/左下小円)に戻りつつある事であり、実際犬夜叉末期の瞳は一コマしか登場せず、また他キャラクターの瞳も同様に細かい変化を遂げているように思えた。
絵柄に関しては今後も是非この路線を継続して欲しいと願っている。

(個人的にはカマを振るう鳳の一コマ{P102}が前作を彷彿とさせてとても懐かしかった。アクション描写に関しては決して現代的な手法
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5つ星のうち 5.0 98ページにサービスカットが!! 2011/10/27
投稿者 るるみ
形式:コミック
らんまの実写ドラマ化記念でしょうか。98ページ1コマ目にサービスカットが!!高橋先生のファンで、これを見て電車の中で破顔した私を責められる方はいらっしゃるまい…(と信じたい)(>Σ<)

私個人は、前巻より今作のほうが好きです。お父さん、やっぱりいい味出してくれています。今までも時勢の社会現象や旬の人の名前を垣間見せていた作品ですが、今回のお父さんの話では、締めでそれが効果的に活かされていました。

また、前巻くらいから線は細いながらも絵が安定してきて、とても読みやすいです。登場初期は、鳳は阿毘姫に、魔狭人はパンスト太郎に見えて仕方がなかったのですが(9巻に魔狭人は出ませんが)、しっかり「鳳」・「魔狭人」の顔になりました。キャラクターの人格が高橋先生の中でも確立・安定した証と思います。十文字くんも、かっこいい。良牙の好感度を超える日も遠くなさそうです。

今後、ますます楽しみになってきました!皆様、一緒に「境界のRINNE」を応援しましょう!!
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5つ星のうち 4.0 アニメ化はもうダメか。。。。 2013/8/5
投稿者 pipipiyo
形式:コミック|Amazonで購入
現在17巻まで発売されていますが、「アニメ化」のうわさもありません。

高橋留美子先生もそれなりのお歳なので、そこまで手が回らないのかな??

私も高橋留美子先生と走り続けた人生でした。

棺桶には代表作の最終巻を1冊ずつ入れてほしいです。
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5つ星のうち 4.0 いい感じののんびり感 2011/11/8
投稿者 WTP
形式:コミック|Amazonで購入
9巻もほのぼのとした雰囲気が楽しめました。
出てくる動物たちのとぼけた表情などが可愛いです。
今回はサブキャラの十文字と鳳にスポットが当てられた巻で、どちらもキャラがたってきて、ますます好感が持てました。
ただりんねと桜の話ももっと読みたいですね。
個人的にはカツラが成仏できない理由が意外で面白かったです。

鳳と契約黒猫・朧の話は10巻に続きますが、早くも10巻は11月の中旬に発売されるようなので楽しみです。
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5つ星のうち 4.0 のんびり安定感 2011/10/31
投稿者 ぺぺろん
形式:コミック
いつの間にかRINNEは連載100回を超していたようです。
当たり前のように続く高橋先生の作品。すごいですね。

さて9巻は新キャラ朧が出てくる以外はいつもと同じ
展開です。あとは翼が除例する話しがあるくらい。
1〜2話完結でずっとこの流れできているのに安定した面白さ
があるのはさすがベテランと言ったところでしょうか。
細かいところの芸がきいていていい味出しています。
また、1から一気に読むと書き込みがされてきてる
感じかなーと思います。エンジンかかってきたのでしょうか。
10巻も買う価値はあると思いますが、そろそろ留美子先生
お得意のドタバタ感が出てきてほしいですね。
キャラが淡々としてるから難しいかな?
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