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堀田力の「おごるな上司!」―人事と組織の管理学
 
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堀田力の「おごるな上司!」―人事と組織の管理学 [単行本]

堀田 力
5つ星のうち 3.6  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)

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キャンペーンおよび追加情報

  • オールタイムベストビジネス書100: これだけは読んでおきたい「オールタイムベストブック」の第4弾「ビジネス書100」を発表。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。


商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

優秀な人ほど陥りやすい、一人よがりの落とし穴。「もしかして俺も…」の43話。

内容(「MARC」データベースより)

権力を利用して袖の下をもらうのもけしからぬが、権力を利用して部下にいばりちらすのも同じくらい悪い。優秀な人ほど陥りやすい、一人よがりの落とし穴。組織の悪を追求してきた著者による、うまくいく人事管理の秘訣。

登録情報

  • 単行本: 211ページ
  • 出版社: 日本経済新聞社 (1994/11/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4532161487
  • ISBN-13: 978-4532161484
  • 発売日: 1994/11/21
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 11.8 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 789,452位 (本のベストセラーを見る)
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2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 自分も気をつけないと・・・ 2002/4/13
投稿者 カスタマー
形式:単行本
上司とは色々な面に気を配らなければいけない役割を持っていると痛感した。
実際より約2割増しで過大評価する部下を正当に評価したり、男尊女卑をせずに公平に取り扱ったり、信賞必罰を徹底し、特に褒めるべきところは積極的に褒めなければならない。元検事元人事課長の筆者の豊富な経験をもとに数々の警句を謳っていたので非常に面白くためになったと思う。(ちょっとHEROをイメージしながら読んでしまった・・・。)
特に興味を引いたのは、「職場結婚したからと言って無条件に片方を異動させるのはおかしい。
仕事をきちんとやればその必要はない。」
確かにおっしゃる通りだ。
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5つ星のうち 3.0 深い洞察に満ちた静かな「警句」 2009/10/1
形式:単行本
この本の構成は「はじめに」に記されている

   法務省の官房人事課長であった著者が、
  組織をいきいきしたものにしたいと願って、
  短い言葉でさまざまな処方箋を書き、
  これを匿名の人事マニュアルに掲載した。
   この本の目次は、そのときの警句であり、
  本文は、この警句を
  (民間の管理職の方々にも理解できるように)
  解説したものである。(P1)

目次は全部で43、一つひとつの分量は4〜5ページである
民間との共通部分である「人事」「部下」「上司」について
端的に書かれている

本の題名である「おごるな上司!」は、
一番最後の目次でもある
その内容は、決して乱暴なものではなく
深い洞察に満ちた静かな「警句」であった
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5つ星のうち 4.0 迷ったときに帰ってこられる良書 2005/5/21
投稿者 六等星
形式:文庫
初版の単行本の方を、書棚の奥から引っ張り出して読み返してみた。少し古い本だが、上司は部下を育てなければいけない、上司次第で部下は育つ、という、当たり前だがなかなかできないことを、我慢強く説いている。リーダーのための発想集として、部下の指導に悩んだとき、迷ったときに帰ってこられる良書として、手元においておきたい本である。
著者が法務省時代に作成した人事マニュアルを単行本化したものだが、意図的にであろうか「章」建てされておらず、無理な体系化をしていないから、どこからでも読めるし、どこへでも戻って読み返せる。成果主義や人事管理の理論書も良いが、本書のように現場のリーダーに淡々と語りかけるような本からも、多くのことを学び取りたいものだ。
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5つ星のうち 4.0 目次を何度も読み返せ 2005/12/25
投稿者 readers_leader
形式:文庫
星4つ。

目次に並ぶ各章のタイトルが、著者が本当に読者に伝えたいポイント。

各章での詳細の説明はそれを補うため、著者の体験談などを交えた文章だが、

公務員畑の著者とでは環境が異なるサラリーマンにはかえって分かりにくかったり、共感しにくい部分もある。

一度全体に目を通したなら、目次のページをコピーして保存し、

年に何度か5分ほどで読み返す。

それだけで十分な効果のある本だと思う。
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