2作同時リリース、ロケ地はメキシコ。グラドルとしても出世した感のある彼女の最新作。
こと、「露出」という意味では「恋ゆい夏」よりこちらのほうがよい気がする。
彼女のよさは、決して過激な露出ではないのだが、時々「??!!」となるシーンに出会える、ってところだろう。具体的に、本作ではビキニが小さい。それも彼女の場合、ビキニショーツが小さいのである。ここで「Tバックじゃないのに」と異議を唱える向きもあろうが、正面からのショットを見て御覧なさい。「あれ!具が、、、」いうショットに出会えるのだ。
やらしいビキニとして
1)黒のチューブトップ
他の人がこれ着てもやらしく感じないのだが、彼女の場合は来る。ショーツも小さく、プールに浸かりながらの尻も拝める。
2)レンガ色、極小ビキニ
最後のほうのチャプターなのだが、真正面からの勝負を彼女に挑まれ、すぐに白濁液をだして降参しちゃいました。立つとソリッドなように見えるお腹も、かがんだりするとうっすら脂肪がのっているのは相変わらす。お尻のほっぺたにはセルライトの縞がたまらない。
徐々にバラエティに出始めている彼女だが、まったくテンションが落ちることなく極小ビキニの第一人者として2008年も活躍を期待したい。