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基礎から学ぶ不動産投資ビジネス―市場を読む、戦略を練る、利益を上げる
 
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基礎から学ぶ不動産投資ビジネス―市場を読む、戦略を練る、利益を上げる [単行本]

田辺 信之 , 日経不動産マーケット情報
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

●本書の3つの特徴
1.不動産投資ビジネスの全体像を描く
不動産市場の見方、不動産投資の基礎となるデューデリジェンス、不動産の投資基準、不動産投資戦略、不動産の証券化と、不動産投資ビジネスの重要項目を網羅。
2.不動産投資に関連する理論と実務の融合
実務上必要な項目について、不動産金融工学をはじめとする理論を紹介しながら実務面でどう利用していくかを説明。
3.わかりやすさ
ともすれば専門用語が頻出し、理論も複雑となってしまう不動産投資ビジネスについて、初めてこの分野の本を読む方にもわかりやすく説明。用語解説も充実。
●本書を読んでいただきたい方
・初めて不動産投資ビジネスに携わる新入社員
・従来の不動産の専門書が難しいと感じているビジネスマン
・優秀なアセットマネジャーやプロパティマネジャーをめざす人
・市場の読み方と投資判断について知識を得たい人
・将来、不動産ビジネスの仕事をしたい学生 など

内容(「BOOK」データベースより)

市場動向の読み方、収益の予測方法、売買戦略の立て方、証券化のノウハウなどを実務に即して解説。

内容(「MARC」データベースより)

投資の収益性に焦点を当てた投資指標とは? リスクとリターンをコントロールするポートフォリオ運用とは? 証券化を利用する目的とメリットとは? 不動産投資ビジネスについて、実務に即して基礎から解説。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

田辺 信之
1980年京都大学法学部卒業、同年日本興業銀行に入行。産業調査部にて不動産業界調査、大規模都市開発に携わる。その後も不動産証券化、不動産開発、企業リストラなどに絡む多様な不動産業務を経験。この間、国土交通省の研究会や商工会議所、経済団体の委員を歴任。現在、興和不動産で経営企画を担当(みずほコーポレート銀行から出向中)。不動産の理論と実務の双方に通じ、かつ金融の知識、経験を踏まえた分析力には定評がある。不動産協会、不動産証券化協会の各委員を務める。日本証券アナリスト協会検定会員、中小企業診断士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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