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坂田靖子セレクション (第4巻) 塔にふる雪
 
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坂田靖子セレクション (第4巻) 塔にふる雪 [文庫]

坂田 靖子
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 530 通常配送無料 詳細
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登録情報

  • 文庫: 189ページ
  • 出版社: 潮出版社 (2000/10/1)
  • ISBN-10: 4267015740
  • ISBN-13: 978-4267015748
  • 発売日: 2000/10/1
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 658,494位 (本のベストセラーを見る)
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5つ星のうち 5.0 ふんわりとした心地よさ☆ 2009/2/5
投稿者 ソラ
形式:文庫
表題作含む6編収録。アジアのどこかのいつかの時代。不思議な出来事も日常も、人間も動物も神も魔物も、全て混沌として『ふんわり』と流れてゆく。時にその裏にヒヤリとしたモノも匂わせて。物語を無理に解決させるわけでもなく『ス―――ッ』とフェイドアウトさせる。雨や雪や夜明けの描写も素敵。全作品が絶品です。坂田靖子の中でも1番好きな本です。萩尾望都のあとがきも秀逸。
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5つ星のうち 5.0 極上の短篇集 2014/6/8
投稿者 ににたににこ トップ500レビュアー
形式:文庫|Amazonで購入
 極上の短篇集。6篇ともいずれ劣らぬ秀作ぞろい。坂田ワールドを満喫できる。
この放り出されるような感じ。選び抜かれた線、黒と白のコンポジションが美しい。
 「アジア」を舞台としたお得意の不思議譚なのだが、どちらかというとシリアス寄り
で、どこまでも静寂で深い、忘れがたい余韻を残す。
 ひたひたとこわいお話、奇想天外なお話など。孔雀の耽美な話もこわいなあ。
 『桃の村』素晴らしい。道具立てがみごとで、まんがというこのジャンルならではの
味わいがたんのうできる。「おばけ屋敷」の花が紙だというセリフ、「原のおばさん」
の繰り返しが妙に印象に残り、作品全体の結構が脳裏に沈み込む。
 『塔にふる雪』あと味のいい、そしてさみしいお話。
萩尾望都氏の、「人と天の視座をこの作者は往き来するのだ」という解説は教えら
れることが多く、一読したい。
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5つ星のうち 5.0 アジアを舞台にした不思議な話。 2011/2/14
投稿者 ポチR トップ50レビュアー
形式:文庫
インド、東南アジア、チベットを舞台にしたと思われる短編集。一編だけ現代日本が舞台の物語もある。どの話も不思議で奥行きがあっていい。こういう素晴らしい話をつくる坂田先生はすごいといつも思う。
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