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地雷を踏む勇気 ~人生のとるにたらない警句 (生きる技術!叢書)
 
 

地雷を踏む勇気 ~人生のとるにたらない警句 (生きる技術!叢書) [単行本(ソフトカバー)]

小田嶋 隆
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (12件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,554 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容紹介

言論の地雷除去作業、ただいま続行中!

たかがコラムと侮るなかれ。わずか数千字の短い原稿のなかに、
危機的な状況下でしたたかに生きる知恵、タフであるための流儀がぎっしり詰め込まれているのだから。
東電も保安院も復興会議もネトウヨもナデ斬り! 3.11大震災以降「なにもそこまで!」の地雷を踏み続け、
大喝采を浴びたコラムニスト・小田嶋隆の、ポスト3.11を生きる金言コラム集。
日経ビジネスオンラインの超人気連載「ア・ピース・オブ・警句」が一冊に。
ただちに人生に影響を与えるものではありません!

内容(「BOOK」データベースより)

東電も保安院も復興会議もネトウヨもナデ斬り!3.11大震災以降「言論の地雷」を踏み続け、そのチャレンジングな姿勢で大喝采を浴びた、日経ビジネスオンラインの超人気連載、待望の単行本化。

著者について

1956年生まれ。東京・赤羽出身。早稲田大学卒業後、食品メーカーに入社。
1年ほどで退社後、小学校事務員見習い、ラジオ局ADなどを経てテクニカルライターとなり、
現在はひきこもり系コラムニストとして活躍中。
近著に『人はなぜ学歴にこだわるのか』(光文社知恵の森文庫)、『イン・ヒズ・オウン・サイト』(朝日新聞社)、
『9条どうでしょう』(共著、毎日新聞社)、『テレビ標本箱』『テレビ救急箱』(ともに中公新書ラクレ)、
『サッカーの上の雲』『1984年のビーンボール』(ともに駒草出版)、
『人生2割がちょうどいい』『ガラパゴスでいいじゃない』(ともに岡康道との共著、講談社)などがある。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

小田嶋 隆
1956年生まれ。東京・赤羽出身。早稲田大学卒業後、食品メーカーに入社。1年ほどで退社後、小学校事務員見習い、ラジオ局ADなどを経てテクニカルライターとなり、現在はひきこもり系コラムニストとして活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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