岩手県庁では09年度に9000万円もの温暖化対策費として補助金を、
達増拓也岩手県知事の公用車として高級HV車1400万円を購入した。
副知事は578万円の高級HV車を購入した。岩手県庁として
合計9000万円も国民の血税を全てHV車両に費やした。
彼らはCO2温暖化を信じているいないに関わらず、表向き信じて
いる振りをしていればこのように温暖化対策費として、補助金が湯水
のように湧き出てくる。なのでCO2温暖化が形骸化する事は無い。
2010年5月に開催された温暖化についての日本学術会議で日本経済新聞社
の記者が、『温暖化捏造メール事件を報道する事は日経として許されなかった』
、『CO2温暖化を否定する事は許されなかった』と発言しました。
また、ある学者は『CO2温暖化捏造メール事件の報道がされない事は、(CO2温暖化
推進はにとっては)良かった。』と発言しました。
これって何なんでしょうかね?CO2温暖化がプロパガンダ化している事を、
明確に天下の日経が公言したのです。
ジャーナリストの岩上安身氏が日経記者、学者同席の元、当時の小沢環境相に
この質問をしましたが、大臣は『CO2温暖化はグローバルスタンダード(世界基準)』
とか言って取り合いませんでした。米国は温暖化対策成立を今年の7月に断念しました。
中国もこれに追随するでしょう。
ルーピー(ばか)鳩山が『25%CO2削減は米国と中国がCO2温暖化対策をする事が
条件』と言いましたが、撤回するどころかCO2温暖化対策税の導入が決まりそうだし、
排出権取引枠も2012年までに2000億円もの血税で購入する決定がなされています。
生物多様性COP10でも米国は批准していないので、オブザーバーとして学者が
参加していますが意見はイルミナティの巣窟である、ハーバード大学の教授がしっかりと
発言をしています。世界中の人達はやはり300人委員会には勝てません。
『地球の為に』、『地球にやさしく』、『明日のエコでは間に合わない』などと
いろんな偽善スローガンがありますが、本当の環境破壊の原因は経済発展と人口増加
なのです。人口増加は造られた病原体であるエイズ、エボラ出血熱、新型インフルエンザ
などの流行や、仕組まれた911、アフガン戦争、イラク戦争などで徐々に人口を減らす
計画だ。次はイランが世界の敵として仕組まれて、イ2012年までにスラエルから攻撃を受ける。