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渡辺延朗さん、エハン・デラヴィさんの著作を読んで、フォトンベルト、アセッション等に興味がある方が読むと最適だと思います。
いきなりこの本から入るのは少し危険かもしれません。富士山ピラミッド説、月の宇宙人、黄金人種等の斬新なテーマが出てきますので、★頭が柔軟な方向けだと思います。
だからだが。。。白峰氏が役小角からの流れだということは理解したが なぜ中山氏を促して大島に社まで建造させるのか。。その点への詳しい記述もなく不満が残った!
白峰氏が中山氏と対談しているあた~~りでは特に 白峰氏の波動にム?と。微塵な不快感なんだが 自分の胸にチクリと棘のように刺さるものが。。一体何物なんだろうか??彼は。
自分を軸にして 麻の植林活動が発展していくことを理想としている族ではないのか?
ところどころ 気になる点があって 文面からくる波動に絡まっている何かが感じられた。
フォトンに興味がある人は 別な本~~を。大麻植林の活動に興味がある人は中山氏のインターネットを利用。地球ガイヤを想う人は 地球にもっとラブを注いだ他者の本を。以上の三点をお勧めしたい!~
何故他の方がこれほど高い評価をしているのか全く理解できません。
アセンションに関してはたくさん本を読み、ほぼ確信している私で
すが、さすがにこの本は頂けません。
こういう怪しい本を出すから、アセンションやフォトンベルトが
「トンデモ情報」扱いされるのです。
全く困ったものです…。
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