Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 3,740

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
地球動物記 (写真記シリーズ)
 
その他のイメージを見る
 

地球動物記 (写真記シリーズ) [大型本]

岩合 光昭
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 4,935 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
4点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
‹  商品の概要に戻る

商品の説明

内容紹介

いのちを育む大自然を舞台に、野生動物の凝縮の一瞬を撮りつづける動物写真家・岩合光昭による迫力の写真集。北は北極圏から南は南極大陸まで、世界中を駆けめぐって撮った膨大な写真の中から選びぬいた900枚と、37年におよぶフィールドノートで野生動物の魅力を余すところなく紹介します。春になると日本ではサクラの季節となり、ヤマザクラの花にニホンザルがやってきて花を食べています。同じ時期、インドではベンガルトラが40度をこえる暑さのなかを食べものを探して歩いています。地球のそれぞれの地域で、ちがった環境のなかでくらす野生動物の生き生きとした姿を1冊の本にまとめました。ホッキョクグマ、ジャイアントパンダ、アフリカゾウ、ライオン、ペンギンなど250種をこえる野生動物が、ページをめくるごとにつぎつぎに登場します。

内容(「BOOK」データベースより)

いのちを育む大自然を舞台に、野生動物の凝縮の一瞬を撮りつづける動物写真家・岩合光昭が、膨大な写真の中から選びぬいた迫力の写真集。900枚の写真と37年におよぶフィールドノートで、ホッキョクグマ、ジャイアントパンダ、アフリカゾウ、ライオン、ペンギンなど、250種をこえる野生動物のたくましく生きる姿を紹介します。

著者について

岩合光昭(いわごうみつあき)1950年東京生まれ。1970年に、父親である動物写真家・岩合徳光の撮影助手としてガラパゴス諸島を訪れたことを契機に、大自然と人間をおそれない野生動物に魅了され、写真家の道を歩みはじめる。以後、地球上のあらゆる地域をフィールドに、大自然に生きる野生動物の一瞬の輝きを撮りつづけている。1982年から1年半、アフリカのセレンゲティ国立公園に家族とともに移り住み、自然に身をゆだねて撮った『おきて』(1986・小学館)は全世界でベストセラーになった。一方でライフワークとしてネコの写真を撮りつづけ、『旅ゆけば猫』(2005・日本出版社)などがある。そのほかに『海からの手紙』(1981・朝日新聞社)、『スノーモンキー』(1996・新潮社)、『ANIMALS 地球の野生動物』(1998・山と渓谷社)、『ホッキョクグマ』(2003・新潮社)など多数ある。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

岩合 光昭
1950年東京生まれ。1970年に、父親である動物写真家・岩合徳光の撮影助手としてガラパゴス諸島を訪れたことを契機に、大自然と人間をおそれない野生動物に魅了され、写真家の道を歩みはじめる。以後、地球上のあらゆる地域をフィールドに、大自然に生きる野生動物の一瞬の輝きを撮りつづけている。1982年から1年半、アフリカのセレンゲティ国立公園に家族とともに移り住み、自然に身をゆだねて撮った『おきて』(1986・小学館)は全世界でベストセラーになる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
‹  商品の概要に戻る

Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換