内容紹介
“不都合な真実”で満足してはいけない。
四季がなくなり、住まう地が奪われる・・・・・・
文明が破壊される日は近い。
この本を読めば、気候変動をめぐる科学の基礎を理解できると同時に、
私たちが生態学的大惨事を回避するには、具体的にどのような措置を講じる必要があるかがわかる。
今なら、まだ時間がある。だが、一瞬たりとも無駄にはできない。
(WWFオーストラリア会長、WWFインターナショナル理事 ロバート・パーブズ)
四季がなくなり、住まう地が奪われる・・・・・・
文明が破壊される日は近い。
この本を読めば、気候変動をめぐる科学の基礎を理解できると同時に、
私たちが生態学的大惨事を回避するには、具体的にどのような措置を講じる必要があるかがわかる。
今なら、まだ時間がある。だが、一瞬たりとも無駄にはできない。
(WWFオーストラリア会長、WWFインターナショナル理事 ロバート・パーブズ)
内容(「BOOK」データベースより)
“不都合な真実”で満足してはいけない。四季がなくなり、住まう地が奪われる…文明が破壊される日は近い。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
フラナリー,ティム
オーストラリアを代表する環境科学の専門家。作家、科学者、探検家という3つの顔をもち、多数の著書がある。現在は、ウェントワース懸念する科学者の会のメンバーとして活動するほか、ナショナルジオグラフィック協会オーストラレーシア地区代表、オーストラリア野生動物保護協会理事も兼務。シドニー北部のホークベリー川のほとりに建てた持続可能な家で、妻、たくさんの野生の動植物とともに暮らしている
椿/正晴
都立高校教諭、予備校講師を経て翻訳家に(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
オーストラリアを代表する環境科学の専門家。作家、科学者、探検家という3つの顔をもち、多数の著書がある。現在は、ウェントワース懸念する科学者の会のメンバーとして活動するほか、ナショナルジオグラフィック協会オーストラレーシア地区代表、オーストラリア野生動物保護協会理事も兼務。シドニー北部のホークベリー川のほとりに建てた持続可能な家で、妻、たくさんの野生の動植物とともに暮らしている
椿/正晴
都立高校教諭、予備校講師を経て翻訳家に(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)