キャリーハンドルを完全格納することができ、キャリーバッグが本格派バックパックに早変わり。本体およびデイパックの背面パネルとショルダーハーネス(背負いベルト)は本格派バックパックと同じ厚さ20mmの三次元メッシュ地を採用。クッション性と通気性に優れ、長時間背負っても疲れにくい。 タイヤカバー兼用のウエストベルトを標準装備、小物収納に便利なファスナー式立体ポケットもについていている。本体、デイパックのフロントファスナーにはすべて鍵の装着が可能。ショルダーストラップなどにスリーエム製の強力蛍光反射テープ処理を施し、夜間歩行の安全性も向上。ウエストベルト、ショルダーストラップを使用しない時はバックパック本体裏側に収納できる。 そして、驚くほどの軽量化を実現。内部構造も、バックパックの達人が考案したセパレートシステムを投入、重いものや利用頻度の高いものは上部へ収納、上部下部の容量を調節できるので機能性も抜群。さらにエキスパンダブル機能で、約10%の収納スペース拡大が可能。ラゲージの容積がファスナー操作だけでアップでき、増えてしまう荷物にも対応。キャリーバッグとしても、70mm大型タイヤを標準装備しているので、石畳や凸凹道でも静粛性に優れ、安定した走行が可能。本体底面には路面の突起といった外部からの衝撃を防ぐ「衝撃吸収ボード」を装着。自立設計。【※航空会社にエディターズキャリーバックパックを預ける際は、必ず付属のデイパックは取り外し機内持込手荷物にしてください。※このキャリーバッグは機内持ち込み可能サイズではありません。】