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最も参考になったカスタマーレビュー
19 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
こういう超テクノロジーも運用されているのだと・・・,
By フィボナ "黄金比" (静岡) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 地球『超』シークレットゾーン 闇の世界政府がひた隠すオーバーテクノロジー&《宇宙中枢日本》の秘密(超☆はらはら) (単行本(ソフトカバー))
副題に闇の世界政府がひた隠すオーバーテクノロジー&<世界中枢日本>の秘密 と、書かれている通りの本です。 前半はオーバーテクノロジーの章で、 プラズナー、HARRP、GPS衛星の真の運用目的等です。 例えばプラズナーと、それによって引き起こされた人為的災害について。 プラズナーとは、電磁場を照射して プラズマを人口的に発生させる兵器の総称です。 電子レンジの原理の応用です。 その能力は、人口衛星と連動して 文字通り世界中のありとあらゆる地点を、 たとえ核シェルターや海中であってもピンポイントで攻撃出来ます。 ミステリーサークルはプラズナーの運用試験によって描かれたものもあります。 アメリカとイギリスは深い繋がりのある同盟国なのです。 湾岸戦争や911や東北大震災等にもプラズナーが使用されたとのこと。 ちなみに人口地震は第二次世界大戦の時代よりも前に、 交流電流を発明して、磁束密度の単位「テスラ」として 世界に永遠に名を残している 超天才科学者「ニコラ・テスラ」が実験で現実に成功させていて 技術も確立されている現実に存在するテクノロジーです。 209ページ以降から後は古代日本編で、 古代琉球関係や、 イエスキリスト直系の宗教である神道なんかが書かれています。 日本民族と伊勢神宮や、秦氏についても。 本の前半は、アメリカの超超テクノロジーを扱っていますが、 エイリアンネタは扱っていません 。 私は飛鳥さんの本は大抵見ていますが、 この本、結構よくまとまっていて面白いですよ。 こんなの信じられないという方は、 空想科学小説として気楽に読まれてはいかがでしょうか? 氏の本の入門用に最適だと思います。
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
映画THRIVEを見た人におすすめ!,
By なんちゃってなすび (兵庫県) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 地球『超』シークレットゾーン 闇の世界政府がひた隠すオーバーテクノロジー&《宇宙中枢日本》の秘密(超☆はらはら) (単行本(ソフトカバー))
ネットで話題急上昇で広がりを見せている映画THRIVE(スライブ)。この映画を見た人がこの本を読むと、より理解が深まったり、またフリーエネルギーやアメリカに対して違った一面を垣間見ることができたりするでしょう。 日ユ問題に関して興味を持たれた方はガイアの法則を読むと、もっと日本人の役目のようなことが感じられるのではないでしょうか? ガイアの法則 ロスチャイルド、フリーメーソン、アングロサクソン――なぜ彼らが世界のトップなのか? (超★スピ) ガイアの法則[II] 中枢日本人は[アメノウズメ]の体現者となる(超☆きらきら)ガイアの法則[I] 日本中枢[135度文明]への超転換(超☆きらきら)
5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
隠された技術、プラズマが多くの謎を解く鍵となる,
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レビュー対象商品: 地球『超』シークレットゾーン 闇の世界政府がひた隠すオーバーテクノロジー&《宇宙中枢日本》の秘密(超☆はらはら) (単行本(ソフトカバー))
プラズマ兵器に詳しい著者が、これまで以上に詳細にアメリカのプラズマ兵器について解説する。自然界にはごく普通に存在し、一瞬で数千度にも達するプラズマにアメリカが注目しないはずがなく、1950年代からエリア51などで密かにプラズマ兵器の開発が進められていると言う。 ヒトダマ、人体発火現象、ミステリーサークル、キャトルミューティレーションはすべてプラズマによるものだとし、フィラデルフィア実験も、艦船の透明化を目的としたプラズマ実験だったとする。 さらには1991年にバングラデシュを襲った巨大サイクロンの影に隠れてプラズマ兵器を使ったと見られる「炎のカーテン」で町を焼き尽くしたり、2004年のスマトラ沖地震や東日本大震災にもプラズマ兵器が使われたとしている。 プラズマ兵器の開発状況としては、小型で一人で持ち運びのできるライフル程度の大きさのものから、エリア51のパラボラアンテナから空に向かって発射し、衛生の鏡に反射させて地上に巨大プラズマを打ち込む大型装置まで持っている。 話の辻褄としては合っており、すべてがスムースに納得行く。 そもそも、宇宙の99%以上を占めるとも言われるプラズマについて、これほど話題になることの少ない方が不自然で、アメリカが秘密裏に開発し、その技術を独占しようとしている事情があるから、と考える方が説得力がある。 本の後半、2/5はなぜかテーマが日ユ同祖論であり、そのギャップに一瞬力が抜ける。 色々な著者によって取り上げられているテーマではあるが、納得性は高く、日本の基礎を築き、ほとんどの神社の建設に関わった渡来人の秦氏が古代キリスト教徒であったこと、神社はユダヤの神殿を再現したもの、という説は、挙げられている多くの物的証拠と言葉の類似性からかなりの確度であると感じられる。天皇も秦氏が連れて来たという点については日本人にとってはかなり抵抗かあり受け入れ難いとは思うが、無視すべきものではないと感じた。 プラズマと日ユ同祖論が同居しているという違和感さえ許容できれば、とても楽しめる1冊である。
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