Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 500

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
地域メディアが地域を変える
 
イメージを拡大
 

地域メディアが地域を変える [単行本]

河井 孝仁 , 遊橋 裕泰
5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 2,310 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/27 日曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と現代地域メディア論 ¥ 2,205 をあわせて買う

地域メディアが地域を変える + 現代地域メディア論
合計価格: ¥ 4,515

在庫状況の表示

  • 対象商品: 地域メディアが地域を変える

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 現代地域メディア論

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています


商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

行き詰まりゆく社会に対して、地域メディアを活用することにより、地域での持続的かつ多様な生存の維持、生活の発展の糸口を見出すことを提案する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

河井 孝仁
東海大学文学部広報メディア学科准教授。博士(情報科学)。専門領域は地域情報論、行政広報論、NPO論

遊橋 裕泰
NTTドコモモバイル社会研究所主任研究員。東京工業大学大学院社会理工学研究科博士後期課程。ケータイ普及の社会的影響をテーマとする(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 281ページ
  • 出版社: 日本経済評論社 (2009/05)
  • ISBN-10: 4818820482
  • ISBN-13: 978-4818820487
  • 発売日: 2009/05
  • 商品の寸法: 18.8 x 12.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 387,222位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

星5つ
0
星4つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By マルチちゅ トップ1000レビュアー
形式:単行本
 地域活性化のために地域メディアはどのような役割を果たすか。これが本書の問題提起です。
 本書では地域活性化を、「人々の生活が、多様性を保全したまま持続可能になること」と定義し、情報技術の有効な組み合わせによる「地域情報アーキテクチャ」を支援に、担い手である編集力、誘引力、中心からずらす力をもつ「地域職人」が地域活性化を果たしていくプロセスを提案しています。その「地域情報アーキテクチャ」こそが地域メディアの一つの形であり、信頼を与える力、誘引する力、共通の言葉と目的に翻訳する力、の3つの力によって機能するとされています。
 ただ、前段の定義の議論としては少々抽象的に過ぎ、メインの具体的な地域メディアの事例と率直には結びつきにくいという印象を持ちました(最終章でフォローされているが、それでもわかりにくい)。
 地域メディアの具体的事例として、デジタル・アーカイブ・システム、商店街のポータルサイト、地域サッカーチーム、地方新聞が紹介されています。成果をあげているものもあるが、まだこれからという印象が強く、地域メディアが発展途上であることを伺わせます。また、メディアやITに関わると仕方のないことなのかもしれませんが、とても横文字、カタカナ文字が多く、ちょっとしたことでも理解するのに時間がかかることがあります。もう少し一般向けに工夫がしてあるといいと思いました。
 抽象的な議論が多く、一般の人には少し読みにくいかもしれません。しかし、一つ一つの事例を丁寧に検討していますし、メディアや情報技術を使って地域活性化をしようという熱意の伝わってくる本です。地域メディアに感心のある人にはおすすめの本です。
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By LUV
形式:単行本
「ヴァルネラビリティ」がキーワードなのだそうで。
ケータイという情報端末と繋がったひとりひとりが、果たして何に対してなら時間をかけようと思えるのか。
ゲゼルシャフトをゲマインシャフトに引き戻すことの功罪というか。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換