登録情報
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| 1. 音 |
| 2. 冬の朝 |
| 3. プリズム |
| 4. 白い声 |
| 5. 夜行バス |
| 6. 白濁 |
| 7. その間5メートル |
| 8. 前進 / 僕 / 戦場へ (アルバム・バージョン) |
| 9. 灰空 |
| 10. 三月 |
| 11. 千川通りは夕風だった (G.バージョン) |
| 12. 金木犀 |
”千川通りは夕風だった”
”白い声”
”プリズム”などのシングルで段々名を上げ、ここまで来た。
小高芳太朗という一人の人間の中にあるものを描いている 詞。
だが、聴いてみると、何故だか自分の心の何処かに突き刺さって抜けなくなる。
聴く度聴く度、深く突き刺さっていくのだ。
人間そのものの持っている弱さ。強さ。切なさだとか そういう物が
彼の描いた世界には 隠されている 気がします。
これからのLUNKHEADを追いかけるに当たって
まずは これ。LUNKHEADの来た道を記した地図はいかがでしょう。
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