Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 780

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
地図で読む東日本大震災―大地震・福島原発・災害予測 (SEIBIDO MOOK 今がわかる時代がわかる日本地図別冊)
 
 

地図で読む東日本大震災―大地震・福島原発・災害予測 (SEIBIDO MOOK 今がわかる時代がわかる日本地図別冊) [大型本]

成美堂出版編集部
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,050 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
8点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/27 日曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と河北新報特別縮刷版 3.11東日本大震災1ヵ月の記録 ¥ 1,260 をあわせて買う

地図で読む東日本大震災―大地震・福島原発・災害予測 (SEIBIDO MOOK 今がわかる時代がわかる日本地図別冊) + 河北新報特別縮刷版 3.11東日本大震災1ヵ月の記録
合計価格: ¥ 2,310

在庫状況の表示

  • 対象商品: 地図で読む東日本大震災―大地震・福島原発・災害予測 (SEIBIDO MOOK 今がわかる時代がわかる日本地図別冊)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 河北新報特別縮刷版 3.11東日本大震災1ヵ月の記録

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

クオリティの高い地図(鳥瞰図やランドサットの衛星写真など)を駆使し、大震災の被害状況が立体的・多面的にわかる。また、これから起こりうる災害(地震、津波、原発事故、液状化、噴火など)についても最新情報に基づき解説。写真も多数掲載。

登録情報

  • 大型本: 95ページ
  • 出版社: 成美堂出版 (2011/6/15)
  • ISBN-10: 4415110029
  • ISBN-13: 978-4415110028
  • 発売日: 2011/6/15
  • 商品の寸法: 29.2 x 20.8 x 0.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 7,109位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
この本の中身を閲覧する:


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
36 人中、29人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
タイトル通り東日本大震災を地図を使って被害状況をグラフ化した本。
「超巨大地震」「大津波」「福島原発事故」「災害予測」と構成がしっかりしている。
データーがコンパクトに纏めていて、中でも津波の浸水が俯瞰でき、福島原発事故では詳しい解説がある。
地図を通して被害をグラフ化すると記録としてはいかに今回の被害が大きかったのかがよくわかる。が、
忘れてはいけないのは、多くの命が失われて今も被災地でご苦労されている方々がいることを考えて読んでいかないといけない。

これから被災地へボランティアに行かれる方は、本書と「東日本大震災 復興支援地図」を持っていかれることをお勧めしたい。
また、復興に関わる方には本書を使って、被災者と共に防災減災政策を見直して頂きたい。
本書は防災教育の一環として防災教育の副教材として使い、教科書「減災政策論入門」「原子力防災」と合わせて使うことを切望する。

今回の大震災では「私たちにできること」「何をするべきか」と言う言葉がよく聞かれた。
被災地のあの状況を見れば誰だって「助けたい」「何とかしたい」と思う。それは人間として当然のことだ。
(防災学ではこれを「災害ユートピア」言う)
しかし、ちょっと良く考えて頂きたい。本当に重要なことは平時から「災害を学び」「避難訓練」「災害に対する準備」をする。発災後は速やかに「動く」これが危機管理の考え方(ビジネスで言えば「PDCAサイクル」)である。今回の大震災は、我が国の国土の半分が本震・余震、放射線飛散の影響を受けている。
被災地を気にかけると同時に、自分たちの身も守らなければいけないのだ。3.11で首都圏にいた方は身を持って体験しているはず。
災害が起こってから、「私たちにできること」「何をするべきか」と言っててはダメなのだ。
正しくは「リスクを知り、リスクを減らす。そのために●●をする」なのだ。
防災専門家の間で共通の指摘がされている「日本には国を挙げた防災教育がない」我々は、この国の主権者として防災減災学を学ばなければいけない。また、国もそういう方向に進めなければいけない。
(余談だが、行政府で危機管理を統括する官庁が未だに存在しない=発災後に官邸内に20以上の会議が増設された。これによって指揮命令系統が破綻し官邸が混乱した。結果、1995年当時と同等、それ以下の最悪な対処になってしまった)
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
 地震と津波の被害については、その位置と内容を、航空写真とともに様々な角度から統計的な数字(各種産業への被害等)も含め示されている。報道で問題となっている内容の概略に関しては、このグラフや統計類でかなりの部分はカバーできると言って良さそうだ。その意味での完成度は高い。
 さらにこの5mm厚のMOOKの圧巻は、後半に収録された「災害予測地図」。
(1)火山や断層帯と(2)各種発電所(火力・水力・原子力及びその関連施設),(3)空港等施設および(4)災害拠点病院の位置取りが一目で分かる日本全図となっている。(5)石油コンビナートの位置等もわかるので、この災害の内容や規模の把握の際にはもちろんのこと、今後の災害予測および緊急対策の検討の際にも手元に置きたい。
なお、ボランティアとして実際に現地に行かれる方は東日本大震災 復興支援地図等を御持参いただくことがお勧めだ。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す




この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換