内容(「BOOK」データベースより)
国境をこえて移動するブラジル人のトランスナショナルな生活世界と共生の現実に迫る!日本の代表的なブラジル人集住地(群馬県太田・大泉地区、豊橋市、浜松市)で現実に進んでいる地域社会構造と地域住民の生活の変容を総合的に分析する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小内 透
1955年群馬県生まれ。1984年北海道大学大学院教育学研究科博士後期課程単位取得退学。現在、北海道大学大学院教育学研究院教授(博士・教育学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)