内容(「BOOK」データベースより)
圧力鍋が届いた日。実際に料理を作ってみて「これで、みんなが野菜を好きになってくれる!」と料理家としての夢が広がったのです。この本は、その日の感動を一冊に集約したものです。
内容(「MARC」データベースより)
圧力鍋でできる料理をじゃがいも、大根、あずき、鶏手羽先、玄米等、材料別に紹介。拍子抜けするほどカンタンでおいしくてしかも経済的なレシピを満載する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
江島 雅歌
料理研究家。熊本県生まれ。大学卒業後、アジア、アフリカ、ヨーロッパ各地を旅し、人々の昔ながらの食生活を研究。育児・家事を独自の「みうた流」でこなし、生活に無理なく取り入れられる、心と体がほっとするような自然派の食と暮らしを実践中。料理教室をはじめ、幅広く活躍。2女の母(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
料理研究家。熊本県生まれ。大学卒業後、アジア、アフリカ、ヨーロッパ各地を旅し、人々の昔ながらの食生活を研究。育児・家事を独自の「みうた流」でこなし、生活に無理なく取り入れられる、心と体がほっとするような自然派の食と暮らしを実践中。料理教室をはじめ、幅広く活躍。2女の母(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)