内容(「BOOK」データベースより)
本書では、どこの家にもある昔ながらの調理器具である「土鍋」の可能性を大研究。毎日のおかずからスイーツづくりまで、多彩な土鍋活用アイデアを提案した。
内容(「MARC」データベースより)
鍋ものだけなんてもったいない! 煮る、蒸す、炊く、焼く。おかずにごはん、スイーツ、鍋物バリエーションまで、簡単だけどおいしい土鍋レシピ90品を紹介します。春夏秋冬365日のアイデア満載。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
濱田 美里
料理研究家。1977年、広島県生まれ。上智大学文学部英文学科卒業。在学中から世界各地の民族料理、日本各地の地元のおばあちゃん料理を訪ね歩き、独学で料理を学ぶ。食と心身の関係や国と民族のかたち、昔ながらの暮らし方に強い関心をもつ。自由な発想で生み出される楽しくつくれておいしいレシピが、雑誌、書籍、テレビなどで好評を得る。ケータリングや執筆活動など、幅広く活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
料理研究家。1977年、広島県生まれ。上智大学文学部英文学科卒業。在学中から世界各地の民族料理、日本各地の地元のおばあちゃん料理を訪ね歩き、独学で料理を学ぶ。食と心身の関係や国と民族のかたち、昔ながらの暮らし方に強い関心をもつ。自由な発想で生み出される楽しくつくれておいしいレシピが、雑誌、書籍、テレビなどで好評を得る。ケータリングや執筆活動など、幅広く活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)