内容(「BOOK」データベースより)
本書は、筆者が過去三〇年にわたって発表してきた研究論文のうち、国際機構法に関するものを内容的に整理して収録したものである。各論文が、刊行された当時の状況をそのまま記述してある。
内容(「MARC」データベースより)
国際機構の法構造に関する一般的理論的論文、内部法秩序に関する論文、国際金融機関の法構造に関する論文など、著者が過去30年にわたって発表してきた研究論文の中から国際機構法に関するものを収録する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
横田 洋三
東京大学大学院(法学博士)。東京大学教授。国連人権促進保護小委員会委員。元世界銀行法律顧問。主要著訳書に『国際社会と法―平和と発展の条件』(放送大学教育振興会、1986年)、『二〇世紀と国際機構』(国際関係基礎研究所、1989年)、『国連再生のシナリオ』(監訳書、モーリス・ベルトラン著、国際書院、1991年)、『国際法入門』(編著書、有斐閣、1996年)、『国際組織法』(編著書、有斐閣、1999年)、『国連による平和と安全の維持―解説と資料』(編、国際書院、2000年)他(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
東京大学大学院(法学博士)。東京大学教授。国連人権促進保護小委員会委員。元世界銀行法律顧問。主要著訳書に『国際社会と法―平和と発展の条件』(放送大学教育振興会、1986年)、『二〇世紀と国際機構』(国際関係基礎研究所、1989年)、『国連再生のシナリオ』(監訳書、モーリス・ベルトラン著、国際書院、1991年)、『国際法入門』(編著書、有斐閣、1996年)、『国際組織法』(編著書、有斐閣、1999年)、『国連による平和と安全の維持―解説と資料』(編、国際書院、2000年)他(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)