内容(「BOOK」データベースより)
国連に関してはイラク問題などを素材とし、人道問題、武力行使経済制裁を包括的に検討する。EUについては、ECとEUの関係、防衛問題などを取り上げ、それらが国際法の発展に影響を与えている点を追及する。
内容(「MARC」データベースより)
国連に関しイラク問題などを素材として人道問題、武力行使、経済制裁を包括的に検討し、EUについてECとEUの関係、防衛問題などを取り上げ、それらが国際法の発展に影響を与えている点を追及する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
松隈 潤
東京大学法学部卒業(法学士)。東京大学大学院総合文化研究科国際関係論専攻修士課程修了(学術修士)。西南学院大学法学部専任講師、助教授を経て2001年より教授(国際法)。1996年~1997年タフツ大学フレッチャー法律外交大学院リサーチ・アソシエイト。1997年~1988年ケンブリッジ大学国際問題研究所客員研究員。2002年~2003年マックス・プランク比較法国際法研究所客員研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
東京大学法学部卒業(法学士)。東京大学大学院総合文化研究科国際関係論専攻修士課程修了(学術修士)。西南学院大学法学部専任講師、助教授を経て2001年より教授(国際法)。1996年~1997年タフツ大学フレッチャー法律外交大学院リサーチ・アソシエイト。1997年~1988年ケンブリッジ大学国際問題研究所客員研究員。2002年~2003年マックス・プランク比較法国際法研究所客員研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)