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国際化時代の地域経済学 第3版 (有斐閣アルマ)
 
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国際化時代の地域経済学 第3版 (有斐閣アルマ) [単行本]

岡田 知弘 , 川瀬 光義 , 鈴木 誠 , 富樫 幸一
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 2,376 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容紹介

景気回復が指摘される中,地方経済は依然として低迷している。また市町村合併・三位一体改革が進み,自治体と行財政のあり方が大きく変貌した。大きくかつ早いテンポで進行する日本の地域経済・地方自治をめぐる構造変化を踏まえて内容を大幅に改訂。
経済のグローバル化のなかで,大きく変貌する地域経済の実態を具体的に示しながら,その最新局面を把握する地域経済学の到達点をわかりやすく解説する定評あるテキスト。
補論として地域調査入門を加え,リポート・論文を作成する学生だけでなく地域づくりに取り組んでいる自治体職員,市民にも役立つ情報を提供している。

内容(「BOOK」データベースより)

グローバル化する経済の中で、大きく変貌する地域経済の実態を示しながら、その最新局面を把握する地域経済学の到達点をわかりやすく解説。地域調査入門を加え、地域づくりに取り組む自治体職員、市民にも役立つ情報を提供。

登録情報

  • 単行本: 323ページ
  • 出版社: 有斐閣; 第3版 (2007/4/16)
  • ISBN-10: 4641123225
  • ISBN-13: 978-4641123229
  • 発売日: 2007/4/16
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 51,111位 (本のベストセラーを見る)
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8 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 touten2010
形式:単行本
1章と2章で、地域経済を巡る多くの視点・論点・学説を総合的に解説。沢山のものが詰め込まれ専門用語が連発されるので内容が解りにくい。しかし、学ぶとは「自分が何を知らないか」を掴んでいく行為なのだから、ちんぷんかんぷんな用語が出てきても、「思わず微笑んでしまい(内田樹「狼少年のパラドクス」P.184」ながら読み進めていくべき。統計による分析や文献の紹介も多い。3章と4章は、国が悪者という視点から、地域政策の破綻を力説、住民が主体となった開発の必要性を説き事例からその展望を語る。こちらは著者グループの「主観」が色濃く、解りやすいが書かれたことを鵜呑みにするとかなり視点が偏りそう。後半のイデオロギー性に注意して読めば「地域経済を学ぶ入り口となるヒント」が満載で役に立つ本。
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6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 tomy
形式:単行本|Amazonで購入
 バブル崩壊前後に町おこしのブームに乗ったものの、借金だけが残ったという地域も多いようです。
グローバル化した経済の中で、自分たちの地域の立ち位置を分析しないまま、「祭り」として町おこしに
無謀な投資を行なった結末といえるかもしれません。

 現在、地域経済学は、国内の地域間と国際経済関係を同レベルで扱う研究が進んでいるようで、本書
はその基礎をコンパクトに解説したうえ、国の地方開発政策について検証しています。
 自分たちの地域の経済はなぜこうなったのか、今後はどう対応すればいいのか、基本から考える場合
の良い入門書だと思います。第3版となり内容もアップデートされています。
 ただし「企業の立地論」や「地域内再投資論」など興味深いテーマはさらっとしか触れておらず、別に
学習する必要があります。半分を占める国の政策の検証は、ざっと読み飛ばしてもいいでしょう。

 なお、第4章「地域づくりをどう考えるか」だけ、国の政策に対する「憤怒」が噴出するような筆致でちょ
っと戸惑わされます。他の章が教科書風な記述なだけに、本書の価値を下げたかも。 (もっとも別な
意味では面白く読みましたが・・・)
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