Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
国防論
 
イメージを拡大
 

国防論 [単行本]

田母神 俊雄 , 松島 悠佐 , 川村 純彦 , 勝谷 誠彦
5つ星のうち 3.9  レビューをすべて見る (13件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,575 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
5点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と田母神国軍 たったこれだけで日本は普通の国になる ¥ 1,365 をあわせて買う

国防論 + 田母神国軍  たったこれだけで日本は普通の国になる
合計価格: ¥ 2,940

在庫状況の表示



商品の説明

内容紹介

陸海空元自衛隊最高幹部が大集結!ついに明かした「制服組」のホンネ!
陸・海・空元自衛隊の最高幹部が大集結!タブーのない「日本の安全保障」論を徹底展開、「制服組」のホンネがついに明かされる!

陸・海・空元三軍の将、靖国神社に大集結!

田母神元航空幕僚長が発表した論文は、政府見解と対立する内容であることから、騒動が始まった。政府・マスコミは論文内容を問題視し、空幕長解任まで発展する。しかし、田母神氏を支持する声は、国民の間に燎原の火の如く広がった。この騒動が投じた一石は、「私たちの歴史認識」「この国の防衛」についての問題点を、国民の前に浮かび上がらせたのである。
そのようななか、国を憂う元三軍の将が靖国の地に集まった。いままで、発言の機会すら与えられてこなかった彼らが、国を想うことにかけては誰にも負けない勝谷誠彦とともに、英霊が見守るなか、「国防」について徹底的に語り合った。その、初めて明かされる制服組の本音とは、いかなるものか!
これは「暴論」ではない。制服組が考える真の「国防論」である。

内容(「BOOK」データベースより)

陸・海・空元自衛隊最高幹部が大集結!ついに明かした「制服組」のホンネ!タブーのない「日本の安全保障」論を徹底展開。

登録情報

  • 単行本: 264ページ
  • 出版社: アスコム (2009/4/15)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4776205483
  • ISBN-13: 978-4776205487
  • 発売日: 2009/4/15
  • 商品の寸法: 18.8 x 13 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9  レビューをすべて見る (13件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 83,673位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
109 人中、100人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By D.M.F. VINE™ メンバー
形式:単行本
 日本の防人達が国を憂いて靖国の杜に集う。

 座談会とは言いながらも、これらの人々から出る話は、我々一般人からすれば「そんなの冗談だろ」の様な話がポンポン飛び出す。
 ここで一貫しているのは「村山談話は間違っている」との事。これ自体も国会に通せなくて閣議決定で無理矢理決まったものであるにも関わらず、何故か後生大事にしている。防衛省の役人も、保身と見栄で仕事を遅延させて組織のグダグダ化に手を貸し、挙句汚職で捕まったのは背広組トップの守屋元次官なのに、後に配布された啓発ビデオは制服組が収賄するというストーリー。

 自衛隊の敵は、一部の利権を守ろうとする阿呆役人と、何にでも反対するヘンな政治家や団体であることがつぶさに分かる。
このレビューは参考になりましたか?
110 人中、98人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By JAZEE BLUE VINE™ メンバー
形式:単行本
真摯に、本音で話していると感じました。彼らが本当に一般の市民の為に尽くしてきたこと、政治が市民の安全を重視していないこと、マスコミが政治、教育を歪めていることが印象に残りました。

「もし、生命と財産だけを守るのであれば、敵が攻めてきたときに白旗を掲げて、中国、あるいは相手国の旗を掲げて迎えれば、少なくとも生命は保証されるかも知れません。しかし、そのあとに待っているのはチベットや、あるいはそのほかの国々で見る悲惨な生活です」との言葉が響きました。
このレビューは参考になりましたか?
57 人中、51人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
「優秀な人や、国防意識の高い人ほど早く辞めていく」と言われる自衛隊だが、田母神、松島、川村の三氏とも、現役時代はさぞかし背広組や事なかれ主義の制服組に煙たがられたのでは?そう思わせるほど三人の国防に対する熱い想いが伝わる。イージス艦あたご衝突事件の際の福田、石破両氏の責任逃れ的態度、自衛官を信用しない防衛省の役人や政治家たちのアホさ加減、等々読んでいてアタマ痛くなるような話も多々出てくる。しかし、やたらと飛び道具をちらつかせる、何しでかすか分からない国家がすぐ側にある今、国防は片時も疎かにできない国家の優先事項である。反骨の漢たちの言葉が国防意識の向上に役立ってほしいと願ってやまない。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
企画本のなれのはて。職業愛国者。
たんなる井戸端会議。
ふんぞりかえって言葉を垂れ流してる暇があったら
行動に移せばいいのに。... 続きを読む
投稿日: 28日前 投稿者: たけぞう
本当に伝えたいのならば発言に気を使ってほしい
この本で書かれている4人の制服組トップOBの発言が右寄りな話ではなく中央だ!と言う事は... 続きを読む
投稿日: 14か月前 投稿者: Hikoji
尖閣問題が渦中にある今、まさに手にすべき書・・・
2010年10〜11月現在、尖閣諸島における中国船の問題がTVや新聞などの報道を賑わせていますが、... 続きを読む
投稿日: 18か月前 投稿者: ティムティム
アメリカ、シナに対する答えがある。
当たり前のことを語ってくれています。例えば、隣人が勝手に自分の敷地に入り込んで、そこに建物を建てて不法占拠してしまう。そんなことが国家レベルで竹島や尖閣諸島で起こ... 続きを読む
投稿日: 20か月前 投稿者: Tバックよりフルバック
まさに「暴論」
日本がいかに脆弱な国か少しは認識しているのだろうか。... 続きを読む
投稿日: 2009/8/2 投稿者: esperi
日本の将来に暗澹たる思い
現場からの国防論ならそれも良し。しかし、懇談者は全員自衛隊の最高級幹部のはず。「中国を脅威じゃないと考える自衛官がいたらそれこそ問題」などと言っているが、中国が脅... 続きを読む
投稿日: 2009/7/3 投稿者: maren
軍人たちの言論・思想の自由を保証せよ
元航空自衛隊・航空幕僚長 田母神俊雄、元海上自衛隊・統幕学副校長 川村純彦、元陸上自衛隊・中部方面総監 松島悠佐、コラムニスト... 続きを読む
投稿日: 2009/6/20 投稿者: ピラニア君
バランスをとるために
表紙を見ると「国防論」と共に「国暴論」とも読めます。
これはパンチが効いているなと。... 続きを読む
投稿日: 2009/6/16 投稿者: リュカ
タブーの解禁
著者等が述べていることについては賛否両論あるだろう。... 続きを読む
投稿日: 2009/5/17 投稿者: meme
赤裸々
北朝鮮ミサイル、自衛隊海外派遣、米中新たな冷戦の狭間で・・・

他人事じゃない。日本を守れ!守らなければ!... 続きを読む
投稿日: 2009/4/20 投稿者: トップ屋
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換