内容紹介
厄年、厄除け、厄落とし。御利益、開運、合格祈願…。日本人の暮らしの中に息づく「神道」とは一体、何か。その知られざる起源と教義が一目でわかる。大好評2色刷り図説シリーズ第6弾。
内容(「BOOK」データベースより)
初詣で、厄年、厄除け、厄落とし、御利益、開運、合格祈願、なるほど、そういう謂われがあったのか。
著者について
1950年山口県生まれ。東京大学大学院史学科博士課程修了。現在、明治学院大学教授。日本古代史を中心に日本文化を歴史哲学的視野で扱った研究に取り組んでいる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
武光 誠
1950年、山口県防府市生まれ。東京大学大学院国史学科博士課程修了。文学博士。現在、明治学院大学教授。日本古代史を中心に日本文化を歴史哲学的視野で扱った研究に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1950年、山口県防府市生まれ。東京大学大学院国史学科博士課程修了。文学博士。現在、明治学院大学教授。日本古代史を中心に日本文化を歴史哲学的視野で扱った研究に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)