内容(「BOOK」データベースより)
本書では建築設備のうち、生きていくためにもっとも必要な「給排水衛生設備」について、さらに8つに細分化し、わかりやすく、かつ詳細に説明しています。なお、この本は、一般の方々から建築設備の仕事をしている方々まで、幅広くご愛読いただけるように、巻末に給水管および排水管の管径を決定するまでの解き方、さらにそれらの資料なども付けておきました。
内容(「MARC」データベースより)
給排水衛生設備について、上・下水道設備、給水設備、給湯設備、排水・通気設備、衛生器具設備、消火設備、ガス設備、浄化槽設備に細分化して、わかりやすく詳説。給水管および排水管の管径と、その決定方法等を巻末に付す。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
山田 信亮
1946年生まれ。関東学院大学工学部建築設備工学科卒業。一級建築士・建築設備士。A・K・I設計室(一級建築士事務所)代表、東京テクニカルカレッジ建築設備工学科科長、小山学園就職部長、人材育成センター長、テラハウス/東京工科専門学校建築系統括科長兼建築工学科科長を経て、現在、建築科(夜間)科長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1946年生まれ。関東学院大学工学部建築設備工学科卒業。一級建築士・建築設備士。A・K・I設計室(一級建築士事務所)代表、東京テクニカルカレッジ建築設備工学科科長、小山学園就職部長、人材育成センター長、テラハウス/東京工科専門学校建築系統括科長兼建築工学科科長を経て、現在、建築科(夜間)科長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)