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図解 実戦マーケティング戦略 単行本 – 2005/4/22


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商品の説明

出版社からのコメント

マーケティング戦略は、米国の経営学者が編み出した戦略立案法によるところが多いのは周知のところです。しかし、それらのコンセプトは、有するマーケティング資産の問題で適する場合もあれば、そうでない場合もあるとの課題も残されています。この解決には、これまでのマーケティング戦略手法をベースに、日本流にアレンジした方法が必要です。
 米国MBAで経営戦略の基本を身につけ、多くの企業のマーケティング課題を解決している実戦派マーケターの著者が開発した5つの「戦略ピラミッド」がその問題を解決します。しかもこの手法であれば、マーケティング目標を数値で管理できます。

内容(「BOOK」データベースより)

マーケティング戦略は数値で検証する!数値に基づいてマーケティング戦略を立案するツールが戦略ピラミッド。数値化することで、あなた自身、あなたの組織のマーケティング目標が具体的に共有することができるようになる。MBA流マーケティングを身近な題材でやさしく、わかりやすく解説します。

登録情報

  • 単行本: 269ページ
  • 出版社: 日本能率協会マネジメントセンター (2005/4/22)
  • ISBN-10: 4820716506
  • ISBN-13: 978-4820716501
  • 発売日: 2005/4/22
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13 x 2.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (49件のカスタマーレビュー)
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13 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 hugo 投稿日 2008/6/15
形式: 単行本
確かに実戦的。
各フレームワークが実戦まで落としこめるように設計されてます。
この著者の本を読むのであれば、この本を先ず初めに読み始めるとよいと思います。

マーケティングを専門的に勉強したことがない方でも、マーケティングのノウハウが分かると思う。
その後、理論的な部分も勉強していく必要はあると思うが。

著者の今回提示している、フレームワークはかなり完結している。
そのままパッケージとして使用できるくらいだからだ。
さらに、これに追加して考慮するものはないか、とか変化して修正しなければいけない部分はないか、と問う姿勢は必要だ。

そうすれば、著者の唱えるマーケティング脳が鍛えられていくと思う。

経営戦略やマーケティングの普遍的なフレームワークをわかり易く表現しているだけあって、安定性はあると思います。
特に戦略BASiCSの最後のS、Selling Messageの部分は著者も参考例を提示するが、
自分で考えていかなければいけないと感じる。
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66 人中、57人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 大山 清光 投稿日 2005/9/4
形式: 単行本
本書を一言でいえば、『読破して終わりではなく、まさに手元に置いて使う本』と感じました。その意味において、中々出会えることのない、真の『座右の書』といえるでしょう。例えていえば、言葉や文字が分からないときの辞書の様に、成果を出すのが分からないときの辞書の様な存在です。内容も、マーケティングお決まりの4Pなどに触れず、いたずらに紙幅を費やさず、著者のオリジナルが主体となっています。しかしマーケティングや、戦略草創期から現在までの理論も包含し、且つ読者がそれらを使いやすいよう、改良してくれています。また著者自身、戦略とは『目的に対しての行動の最適化』と冒頭で述べている通り、書いてある内容に無理がありません。恐らく著者は、読者に使ってもらう事を相当意識しているようで、実例をふんだんに盛り込み、手取り足取り導いてもらっているような感覚をおぼえます。関係者ではない証拠に、敢えて難癖つけますと… かなり使いやすいよう噛み砕いた内容になっていますが、それでも読者の現場で気持ちアレンジは必要でしょう。そのくらいです。本書をもとに、読者の現場の状況に改良し実戦していけば、殆どのケースで成果は上がるものと思います。あとは、『やるか、やらんか』の問題でしょう。その具体性や体系的という意味において、本書以上の本を私は知りません。なんせ中卒の私でも、これなら出来る、使いこなせると思ったくらいですから…
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4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 クロカン 投稿日 2010/9/12
形式: 単行本
初めてのレビューです。仕事で初めて事業計画を作成することとなり、参考になればと思いこちらの本を購入しました。過去にマーケティングの簡単な本は読んだことはありますが、それと比較すると、こちらの本は具体的に書かれており非常にわかりやすかったです。マーケティングの本を読んでも「いまいちピンとこないな〜」とか「理解はできるけど、記憶に残らないんだよね〜」という方には良いと思いました。
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27 人中、22人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Baby Come True 投稿日 2005/9/11
形式: 単行本 Amazonで購入
私は医療機関に向けて様々な広報コンサルテーションを行なっているのですが、医療の現場においてマーケティング的発想がないので、苦労することがよくあります。その場合、色々なケースを考えて、そのソリューションを捻り出すのですが、この本に出会ってあっけなく様々な問題が解消できました。
本の最初から順番にそのケースを当てはめて、条件を書き込んでいくと最後には答えが出るように本が設計されているからです。今まで数多くのマーケティングや問題解決の本を買ってきましたが、ここまで実戦に使えるものはありません。
はっきり言って買わないと損です。
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2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 kkkkzk 投稿日 2010/1/24
形式: 単行本
私は法人向け製品を製造販売している会社で働いています。

今まで、マーケティング関連の書籍は50冊以上は読んでいます。
”役に立つ””目から鱗が落ちる”という本は何冊もありましたが
組織の中で「活用する」ところで、いつもつまずいていました。

「感情…」の○田氏、「ワクワク…」の○阪氏、「経験…」の
○村氏、みなさん大好きですが、彼らの理論を組織の中で実践
していくためには、管理職から担当者レベルまで、一人ひとりが
その理論を正しく理解しない限り困難なため挫折していました。

しかし、この本を読んで「これならすぐに使える!」と興奮しました。
手順に沿って実行していけば、課題が浮き彫りにされ、具体的な
戦略に落とし込むことができます。

もちろん、この本だけで全てが解決するわけではなく、先の
3氏方の手法と組み合わせることにより「売れる仕組み」が
完成すること思います。

半年ほど前からこれらを組み合わせて実行すことにより、
個人レベルでは社内プレゼンや客先での企画採用など、
効果が出始めています。

現在はマーケティング部門と一緒に、組織レベルで
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