内容(「BOOK」データベースより)
「ソフトウェアのソースコードを自由に利用できる状態で公開すること」―それがオープンソース。LinuxやApacheはもはや多くのユーザーに欠かせない存在。企業や自治体もコスト削減などからオープンソースの導入を始めた。基本・利用例からOSやデスクトップアプリケーションほかに使われるソフトウェアまで、そのすべてをやさしく解説。
内容(「MARC」データベースより)
オープンソースとは、ソフトウェアのソースコードを自由に利用できる状態で公開すること。オープンソースの基本からセキュリティのしくみと対策、導入と課題、ライセンス等について、豊富な図を交えてやさしく解説した入門書。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
可知 豊
国立豊田工業専門学校電気工学科卒。小学生の時、スターウォーズを観て以来、SFと映画とコンピュータに目覚める。大手電気機器メーカーでパソコンの開発・設計に携わり、現在はテクニカルライター/コンサルタント/インストラクター。また、OpenOffice.org日本ユーザー会のマーケティングプロジェクトのコーディネータとしても活動している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
国立豊田工業専門学校電気工学科卒。小学生の時、スターウォーズを観て以来、SFと映画とコンピュータに目覚める。大手電気機器メーカーでパソコンの開発・設計に携わり、現在はテクニカルライター/コンサルタント/インストラクター。また、OpenOffice.org日本ユーザー会のマーケティングプロジェクトのコーディネータとしても活動している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)