内容(「BOOK」データベースより)
パソコンのディスプレイをはじめ、携帯電話、家庭電化製品や医療器具等々、「液晶ディスプレイ」は私たちの生活には欠くことのできないテクノロジー。「液晶ディスプレイ」はさまざまな科学技術の総合体であり、それを理解するためには物理化学、有機化学、光学をはじめ、ひろい範囲の科学知識が必要である。本書は、液晶の知識を得ながら、多岐にわたる科学の世界を冒険できる、二度美味しい1冊である。
内容(「MARC」データベースより)
パソコンのディスプレイをはじめ、携帯電話など身近にありながら、意外と知られていない「液晶ディスプレイ」のしくみ。液晶を複数の科学の視点から多角的に図解し、多岐にわたる科学の世界を冒険する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
水田 進
1945年生まれ、東京大学工学系大学院博士課程卒。工学博士。マサチューセッツ工科大学客員研究員、工業技術院物質工学工業技術研究所無機材料部長を経て、現在、独立行政法人産業技術総合研究所総括研究員、東京理科大学客員教授、千葉工業大学客員教授、神奈川工科大学客員教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1945年生まれ、東京大学工学系大学院博士課程卒。工学博士。マサチューセッツ工科大学客員研究員、工業技術院物質工学工業技術研究所無機材料部長を経て、現在、独立行政法人産業技術総合研究所総括研究員、東京理科大学客員教授、千葉工業大学客員教授、神奈川工科大学客員教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)