内容(「BOOK」データベースより)
文字化けの原因から電子政府の問題点、漢字政策の移り変わり、グローバル・スタンダードの実態、文字コードをめぐる伏魔殿のような状況までを、わかりやすい図解で解説。
内容(「MARC」データベースより)
IT社会の到来で、読めないメール、出ない漢字、文字化け等、文字コード問題は一般ユーザーにも切実。文芸家の世界で、早くからこの問題にとりくんできた著者が、最近の情報処理技術の成果を踏まえ、わかりやすく解説します。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
加藤 弘一
1954年生まれ。早稲田大学第一文学部卒。文芸批評家。1983年、「コスモスの知慧」で第25回「群像」新人賞評論部門受賞。1995年より文芸ホームページ「ほら貝」主宰。東海大学文学部の「パーソナル・コンピュータと文学」という授業で、電子テキスト処理とインターネット時代の文学について講じている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1954年生まれ。早稲田大学第一文学部卒。文芸批評家。1983年、「コスモスの知慧」で第25回「群像」新人賞評論部門受賞。1995年より文芸ホームページ「ほら貝」主宰。東海大学文学部の「パーソナル・コンピュータと文学」という授業で、電子テキスト処理とインターネット時代の文学について講じている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)