出版社/著者からの内容紹介
民法は、「錯誤による取引はどうなるの?」「心裡留保による取引の扱いは?」「契約が取り消せるのはいつまで?」「買ったものに瑕疵があった場合の責任は?」「報酬支払いの義務はいつの時点で生じる?」「親族となるのは何親等まで?」「有効な遺言のやりかたは?」など、日常の様々な疑問を解消する定めを置いている。
本書は、一般の人には馴染みが薄い民法の概念について、わかりやすい具体例と図解でやさしく解説。はじめて民法を学ぶ人に最適の1冊。
本書は、一般の人には馴染みが薄い民法の概念について、わかりやすい具体例と図解でやさしく解説。はじめて民法を学ぶ人に最適の1冊。
内容(「BOOK」データベースより)
わかりやすい事例で「民法」のポイントをつかむ。錯誤、善意・悪意、公序良俗、抵当権、親族…基礎から民法を学びたい人に。
内容(「MARC」データベースより)
勘違いによる取引は無効? 損害賠償の範囲はどこまで? 一般には馴染みにくい複雑な民法の世界を、わかりやすい具体例でやさしく解説する。はじめて民法を学ぶ人に最適の一冊。
カバーの折り返し
日常生活の具体例で民法が学べる!
●勘違いによる取引は無効?
●相手のウソを真に受けて契約したらどうなるの?
●所有権はどのようにして移転するの?
●損害賠償の範囲はどこまで?
●買ったものに欠陥があった場合の責任は?
●有効な遺言のやり方は?
民法についての疑問が
見て
読んで
わかる
著者について
山本 浩司(やまもと こうじ)
1960年、大阪府生まれ。筑波大学附属駒場高校を経て、東京大学法学部を卒業。平成11年にわずか6か月で司法書士試験に合格(当時39歳)。現在、神奈川県司法書士会所属の司法書士。「早稲田セミナーお茶の水校」講師としても活躍中。主な著書に『なるほど民法』(中央経済社)、『山本式合格法 民事訴訟法』(早稲田経営出版)など。
1960年、大阪府生まれ。筑波大学附属駒場高校を経て、東京大学法学部を卒業。平成11年にわずか6か月で司法書士試験に合格(当時39歳)。現在、神奈川県司法書士会所属の司法書士。「早稲田セミナーお茶の水校」講師としても活躍中。主な著書に『なるほど民法』(中央経済社)、『山本式合格法 民事訴訟法』(早稲田経営出版)など。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
山本 浩司
1960年、大阪府生まれ。筑波大学附属駒場高校を経て、東京大学法学部を卒業。平成11年にわずか6か月で司法書士試験に合格(当時39歳)。現在、神奈川県司法書士会所属の司法書士。「早稲田セミナーお茶の水校」講師としても活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1960年、大阪府生まれ。筑波大学附属駒場高校を経て、東京大学法学部を卒業。平成11年にわずか6か月で司法書士試験に合格(当時39歳)。現在、神奈川県司法書士会所属の司法書士。「早稲田セミナーお茶の水校」講師としても活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)