内容(「BOOK」データベースより)
証券化・REIT・プライベートファンド、最新のスキームをやさしく解説。
内容(「MARC」データベースより)
不動産が動き出す! バブル期と異なり収益力の高い不動産が金融商品として投資される時代。不動産証券化、銀行窓販が始まるJ-REIT、利回り抜群のプライベートファンドなどのスキームを丁寧に解説する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
出雲 豊博
1951年大阪生まれ。1974年関西学院大学法学部卒業。同年安田信託銀行(現みずほ信託銀行)入社。東京本店、大阪支店、名古屋支店などで不動産課長、部長、副支店長、個人富裕層のPBなどを歴任。その間、約25年間にわたり不動産仲介、鑑定評価、不動産開発、有効利用、ビル・マンションの管理運営などあらゆる不動産業務に従事する。また、不動産投資コンサルタントとして、みずほアセット住宅販売などで不動産の有効利用、投資セミナーの講師を務め、投資家向けの分かりやすい解説に定評がある。2004年5月みずほ信託銀行を退職し、不動産鑑定事務所を設立するとともに、ダイドー住販(株)のファンド事業の立上げに参画中。多くの不動産の証券化、不動産ファンドの組成スキームに従事するなど、金融と不動産の両方に通じた理論と実務の第一人者。不動産鑑定士、ビル経営管理士、マンション管理士、再開発プランナー、不動産コンサルタント技能登録者、1級ファイナンシャル・プランニング技能士、AFPなどの資格をもつ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1951年大阪生まれ。1974年関西学院大学法学部卒業。同年安田信託銀行(現みずほ信託銀行)入社。東京本店、大阪支店、名古屋支店などで不動産課長、部長、副支店長、個人富裕層のPBなどを歴任。その間、約25年間にわたり不動産仲介、鑑定評価、不動産開発、有効利用、ビル・マンションの管理運営などあらゆる不動産業務に従事する。また、不動産投資コンサルタントとして、みずほアセット住宅販売などで不動産の有効利用、投資セミナーの講師を務め、投資家向けの分かりやすい解説に定評がある。2004年5月みずほ信託銀行を退職し、不動産鑑定事務所を設立するとともに、ダイドー住販(株)のファンド事業の立上げに参画中。多くの不動産の証券化、不動産ファンドの組成スキームに従事するなど、金融と不動産の両方に通じた理論と実務の第一人者。不動産鑑定士、ビル経営管理士、マンション管理士、再開発プランナー、不動産コンサルタント技能登録者、1級ファイナンシャル・プランニング技能士、AFPなどの資格をもつ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)