Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 348

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
図書館概論 (新・図書館学シリーズ (1))
 
イメージを拡大
 

図書館概論 (新・図書館学シリーズ (1)) [単行本]

植松 貞夫, 志保田 務, 寺田 光孝, 永田 治樹, 薬袋 秀樹, 森山 光良
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,995 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と図書館資料論 (新・図書館学シリーズ (7)) ¥ 1,995 をあわせて買う

図書館概論 (新・図書館学シリーズ (1)) + 図書館資料論 (新・図書館学シリーズ (7))
合計価格: ¥ 3,990

在庫状況の表示

  • 対象商品: 図書館概論 (新・図書館学シリーズ (1))

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 図書館資料論 (新・図書館学シリーズ (7))

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容(「MARC」データベースより)

図書館、図書館・情報学について平易に解説する。デジタル情報化の進展およびインターネット上の情報資源の増大による電子図書館機能の多様化などに対応した、1998年刊の改訂。

登録情報

  • 単行本: 198ページ
  • 出版社: 樹村房; 改訂版 (2005/05)
  • ISBN-10: 4883670813
  • ISBN-13: 978-4883670819
  • 発売日: 2005/05
  • 商品の寸法: 20.8 x 15 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 92,128位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この商品を見た後に買っているのは?


この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

カスタマーレビュー

星5つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By Bibliothekar トップ1000レビュアー
形式:単行本
図書館概論を教科書して読むことはかなり苦痛であるし、教えるにもかなり見識と経験が必要で、況や良い本というのは稀である。図書館学は実学であるために、さまざまな現場体験が必要なのは世界共通の課題である。その証左は、アメリカでの司書資格に相当する図書館情報学大学院のカリキュラムでも、現場見学などが「概論」の内容である場合も多い。そして、現場での理論から歴史まで、その内容は多岐に渡り、なおかつ先進欧米諸国の実情と歴史にまで記載されている。内容構成の多彩さのゆえに、大家が書き下ろせる時代が終わり、専門毎に分担執筆せざるをえないのが、現状であろう。こうしたアポリアを内在させる概論の最初である意義、役割、しくみなどを適切に構成するのもまた同様である。今回の本書は、このアポリアを解きほぐすだけでなく、社会的包括性(social inclusion)の問題など、現代の図書館が世界共通に抱え込む問題点をも分析することで、哲学としての概論をも語っており、出色である。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換