Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
図書館の主 2 (芳文社コミックス)
 
その他のイメージを見る
 

図書館の主 2 (芳文社コミックス) [コミック]

篠原 ウミハル
5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 620 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
放送中アニメ 原作&関連本
小説、ライトノベル、コミックなど放送中アニメの関連作品を一挙ご紹介。予約受付中ブルーレイ&DVDの情報も。 特集ページ へ  

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と夜明けの図書館 (ジュールコミックス) ¥ 650 をあわせて買う

図書館の主 2 (芳文社コミックス) + 夜明けの図書館 (ジュールコミックス)
合計価格: ¥ 1,270

これらの商品のうちの1つが他の商品より先に発送されます。 詳細の表示

  • 対象商品: 図書館の主 2 (芳文社コミックス)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 夜明けの図書館 (ジュールコミックス)

    通常5~6日以内に発送します。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

タチアオイ児童図書館の名物司書は「キノコさん」の愛称で慕われてる御子柴。ぶっきらぼうな物言いの裏に隠れた彼の優しさは、今日も児童書とともに人々に伝えられる…。「児童書のソムリエ」御子柴の物語、待望の第2巻。

登録情報

  • コミック: 179ページ
  • 出版社: 芳文社 (2012/1/16)
  • ISBN-10: 4832232819
  • ISBN-13: 978-4832232815
  • 発売日: 2012/1/16
  • 商品の寸法: 18 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング:
  •  カタログ情報、または画像について報告


この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
By masa
2巻は、嫉妬、恋愛、家族がテーマなのかな。
親子関係であったり、夫婦関係であったり、兄弟との関係であったり、
どこかでぎくしゃくしたまま歯車が噛み合わなくなってしまった人たち。
そんな人たちが、主人公御子柴のいるタチアオイ図書館に集まってくる。

この物語の世界は、現実の世界では起こりえないことかもしれないけど、
でも、そうなんだよなって思わされる何かがある。

何事もそうだけど、ちょっとした加減で変わる。
自分以外の他人が加わることや自分が知らない世界を見ることとか。
それが、図書館の主では児童書なんでしょうね。
人と人をつなぐ架け橋のような存在になっているのかなって思いました。
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
本を読む人 2012/2/20
By tommy-king トップ500レビュアー
Amazonが確認した購入
ぶっきらぼうな態度ではあるが、本(特に児童書)に関しては深い見識を持っている主人公。
悩む人の心に届くような本を差し出す彼の表情はクールではあるが、優しい。
この第二巻では登場人物の過去、背負っているものが次第に明らかになっていくとともに、新しいキャラクターも登場する。

だが、一番の鍵は主人公自身の過去にあるようだ。
この巻の終盤に彼の実の妹が登場する。
その兄妹の関係性が彼を過去の問題へと引き戻す。彼は多くの本を読んで来たのか、多くの本に呑まれて来たのか。そういう命題が次の巻でつきつけられそうだ。
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By hi-man
Amazonが確認した購入
「児童書専門の私設図書館」という設定の縛りを最大限に活かしたドラマ作りが魅力の注目作第2弾。今回の白眉は絵本作家志望のやんちゃくんを巡るエピソード。イマイチ作品が羽ばたかない彼が飛躍のきっかけをつかむのは、読み手となるべき子どもたちとの出会いとバトルだった。かつてあまたの傑作を生み出した伝統的な方法が、今この時代にきちんと、新しいかたちを得てよみがえる。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す




この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換