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四月は君の嘘(4) [Kindle版]

新川直司
5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)

紙の本の価格: ¥ 463
Kindle 価格: ¥ 432 (税込)
OFF: ¥ 31 (7%)
販売: 株式会社 講談社
出版社により設定された価格です。

  • 紙の本の長さ: 192ページ
  • 利用可能な端末
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商品の説明

内容紹介

有馬公生(ありま・こうせい)がコンクールの舞台に帰ってきた――。そして、そこには成長したかつてのライバル達が待ち構える。大本命と噂される相座武士(あいざ・たけし)は、圧巻のショパンを披露。井川絵見(いがわ・えみ)は力強い音色を奏で始める。「有馬公生を否定する」ために弾きつづける少女の旋律とは? そして、ブランクと音の聴こえぬハンデを背負う元天才少年の演奏は?

内容説明

宮園かをりのたっての願いを受け、有馬公生はコンクールの舞台に帰ってきた――。そして、そこには成長したかつてのライバル達が待ち構える。大本命と噂される相座武士は、圧巻のショパンを披露。井川絵見は力強い音色を奏で始める。「有馬公生を否定する」ために弾きつづける少女の旋律とは? そして、ブランクと音の聴こえぬハンデを背負う元天才少年の演奏は?

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 31598 KB
  • 紙の本の長さ: 1 ページ
  • 出版社: 講談社 (2012/12/7)
  • 販売: 株式会社 講談社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00AF5PJRO
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー
11 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 復活への第一歩。 2012/9/14
投稿者 青色大好き
形式:コミック
母親へのトラウマから、2年間コンクールを離れていた公生。

その復活への第一歩です。

今回も面白かった。

躍動感のある作画、表現の素晴らしさは健在。

4巻は2/3程は公生の昔のライバル(?)の「 相座 武士」と「井川 絵見」
この二人にスポットが当てられた話ですが、特に絵見の回は良かった。

なぜ彼女は公生にこだわるのか、 また彼女の演奏表現など、物語全体のキレが良く、圧倒されました。

美しいです。

そして主人公の公生。
いよいよコンクールへの復帰となり演奏が始まりますが、またもや波乱の予感。

こちらはまだまだ導入篇ですね。

次巻で公生の演奏が最も盛り上がりそう。

今から5巻が楽しみです。
このレビューは参考になりましたか?
8 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 みんなかっこいい 2012/9/15
形式:コミック
感動した。
この漫画の演奏のシーンは本当に心を動かされる
ありがちな表現だが、音が聞こえてくる。実際に演奏を聴いている気持ちになる

今巻では絵見の演奏シーンが圧巻だ。
絵見が目指して来たのは公生の「本来」の演奏。
自分の気持ちをぶつけるようなそんな演奏

武士と絵見がどちらも違う公生の姿に惹かれ成長してきたのが面白い

そんな公生がとうとう本番を迎える
次巻も非常に楽しみ
このレビューは参考になりましたか?
5 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 面白いけど 2012/9/14
形式:コミック
二番目のライバルの演奏が終わって、やっと有馬君が出てきますが、回想が多くてなかなか先に進みません。
有馬君はお母さんの亡霊を振り払って、自分自身の演奏ができるのかどうかということころで次巻に続きます。
早く彼の変身を見てみたいです。
このレビューは参考になりましたか?
2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 執心の核は? 2012/10/1
投稿者 caritas77
形式:コミック
精一杯生きてみたいので、彼の音とより高くで共鳴する瞬間を求めているんでしょうね。

時が流れ出すはず。
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