内容紹介
お金の話の後が、プレゼンの本当の勝負。情報収集・治療説明に3割、価格説明の後のクロージングに7割の時間とエネルギーを傾注する。「少し考えさせてください」「家族に相談して……」で、プレゼンを終わらせたらダメ。患者さんの明るい未来を示す「5秒間未来像話法」を繰り出し、迷い・不安を払拭する――誰でもできる吉野式営業の極意が満載。 確実に自費率をアップさせるプレゼン話法は、歯科界の常識を覆す"魔法のトーク"。
内容(「BOOK」データベースより)
金額の話をしたら、患者は引きませんか?その後のプレゼンが本当の勝負。治療説明に3割。価格説明の後のクロージングに7割の時間とエネルギーを傾注。吉野式「営業の極意」が自費率アップを約束する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
吉野 真由美
同志社大学経済学部卒業。大学時代は、応援団チアリーダー部に所属。応援団副団長。その後、生命保険、コンピューターの営業を経て、1994年、世界最大手の幼児英語教育会社に入社。入社3ヵ月でトップセールスとなり、産休復帰しながらも、セールスコンテストにおいて、1200名のセールス中、全国上位入賞を果たす。1997年、セールスマネジャーに昇進。その後、5年間で業績を20倍に拡大する。2000年、テレフォン・アポイント会社、マーケティング・サポートを設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同志社大学経済学部卒業。大学時代は、応援団チアリーダー部に所属。応援団副団長。その後、生命保険、コンピューターの営業を経て、1994年、世界最大手の幼児英語教育会社に入社。入社3ヵ月でトップセールスとなり、産休復帰しながらも、セールスコンテストにおいて、1200名のセールス中、全国上位入賞を果たす。1997年、セールスマネジャーに昇進。その後、5年間で業績を20倍に拡大する。2000年、テレフォン・アポイント会社、マーケティング・サポートを設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)