出版社/著者からの内容紹介
コンサルの間で注目されているファシリテーションの解説書。戦略型リーダーに必要とされる組織の力を発揮させ、問題解決を実現させる技術を事例をもとに指南。
内容(「BOOK」データベースより)
本書では、「組織のパワーを引き出し、優れた問題解決に導くためにはどうすればよいか」をテーマに、ファシリテーションという新しい概念を紹介していく。
内容(「MARC」データベースより)
戦略型リーダーに必要とされる組織(チーム)の力を発揮させ、問題解決を実現させる技術を事例をもとに指南。「ファシリテーション」という新しい概念の本格的解説書。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
堀 公俊
1960年、神戸生まれ。大阪大学大学院工学研究科修了。コミュニケーション・コンサルタント。関西大学商学部非常勤講師(経営学:マネジメント・コミュニケーション論)。1984年より大手精密機器メーカーにて、デジタルイメージング分野の商品開発や経営企画に従事。1995年より経営改革プロジェクト、オフサイト研修、市民参加型まちづくり活動など、ビジネス・社会活動の両面でのファシリテーション活動を展開。広範な著作・講演活動を通じて新しいコミュニケーションのスタイルを提唱している。近くファシリテーション技術の普及と啓蒙を目的とした「(仮称)日本ファシリテーション協会」の立ち上げを予定。日本の分水嶺の研究家としても知られており、アウトドア誌に探訪記を連載している。日本自然保護協会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1960年、神戸生まれ。大阪大学大学院工学研究科修了。コミュニケーション・コンサルタント。関西大学商学部非常勤講師(経営学:マネジメント・コミュニケーション論)。1984年より大手精密機器メーカーにて、デジタルイメージング分野の商品開発や経営企画に従事。1995年より経営改革プロジェクト、オフサイト研修、市民参加型まちづくり活動など、ビジネス・社会活動の両面でのファシリテーション活動を展開。広範な著作・講演活動を通じて新しいコミュニケーションのスタイルを提唱している。近くファシリテーション技術の普及と啓蒙を目的とした「(仮称)日本ファシリテーション協会」の立ち上げを予定。日本の分水嶺の研究家としても知られており、アウトドア誌に探訪記を連載している。日本自然保護協会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)