内容紹介
楽しく鍛えて日本語にこわいものなし!
最強の日本語ドリル、第2弾。「救急」か「急救」か?「棒に振る」か「棒に振るう」か?
「ギブス」か「ギプス」か?…など、さらに役立つ500問と、なぜ正しいのか、なぜ誤りなの
か、がわかる詳しい解説で、無敵の日本語力が身につく!大好評マンガ「きつねブック2」付き。
『問題な日本語』の番外篇として世に問うた前書は大変な好評を頂戴した。「レベルが設定され、
分野に分けられているので、自分の力、自分の強い分野と弱い分野を知ることができた」「正解、
解説を次のページに置くという配置がよい」などの感想が数多く寄せられた。問題の質、難易度に
ついても大方のご支持をいただいた。
そこで、今般、第2弾を刊行することとした。構成、体裁などはほぼ前書と同じくした。問題は
たくさんあるが、その中から身近なもの、役に立つものを精選した。
ドリルは繰り返すことが肝要である。前には正解できた問題が次には誤るということもしばしば
ある。繰り返し楽しみながら、日本語運用能力の向上に役立てていただきたい。(「まえがき」)
最強の日本語ドリル、第2弾。「救急」か「急救」か?「棒に振る」か「棒に振るう」か?
「ギブス」か「ギプス」か?…など、さらに役立つ500問と、なぜ正しいのか、なぜ誤りなの
か、がわかる詳しい解説で、無敵の日本語力が身につく!大好評マンガ「きつねブック2」付き。
『問題な日本語』の番外篇として世に問うた前書は大変な好評を頂戴した。「レベルが設定され、
分野に分けられているので、自分の力、自分の強い分野と弱い分野を知ることができた」「正解、
解説を次のページに置くという配置がよい」などの感想が数多く寄せられた。問題の質、難易度に
ついても大方のご支持をいただいた。
そこで、今般、第2弾を刊行することとした。構成、体裁などはほぼ前書と同じくした。問題は
たくさんあるが、その中から身近なもの、役に立つものを精選した。
ドリルは繰り返すことが肝要である。前には正解できた問題が次には誤るということもしばしば
ある。繰り返し楽しみながら、日本語運用能力の向上に役立てていただきたい。(「まえがき」)
内容(「BOOK」データベースより)
最強の日本語ドリル第二弾。さらに役立つ問題と詳しい解説で、楽しみながら日本語力が身につく。
著者について
北原 保雄
1936年、新潟県柏崎市生まれ。1966年、東京教育大学大学院修了。文学博士。筑波大学名誉教授
(前筑波大学長)。独立行政法人日本学生支援機構理事長。(本データはこの書籍が刊行された当
時に掲載されていたものです)
1936年、新潟県柏崎市生まれ。1966年、東京教育大学大学院修了。文学博士。筑波大学名誉教授
(前筑波大学長)。独立行政法人日本学生支援機構理事長。(本データはこの書籍が刊行された当
時に掲載されていたものです)
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
北原 保雄
1936年、新潟県柏崎市生まれ。1966年、東京教育大学大学院修了。文学博士。筑波大学名誉教授(前筑波大学長)。独立行政法人日本学生支援機構理事長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1936年、新潟県柏崎市生まれ。1966年、東京教育大学大学院修了。文学博士。筑波大学名誉教授(前筑波大学長)。独立行政法人日本学生支援機構理事長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)