この商品をチェックした人は…

商品開発と感性 (感性工学シリーズ (1))
商品開発と感性 (感性工学シリーズ (1))
石原 茂和 , 松原 行宏 , 神田 太樹 , 井上 勝雄 , 西野 達夫 , 土屋 敏夫 , 長町 三生
おすすめ度:
在庫あり
通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細
¥ 2,940
出版社/著者からの内容紹介
 これまで感性や情緒は曖昧であり、科学に馴染まないという理由から、学問として取り扱われませんでした。しかし近年、感性という曖昧な特性も数値化できることがわかってきました。 たとえば、興味あるものを見たときには、その人の目は興味あるものに固着する時間が長くなり、瞳孔は広めになります。ものを見て感動すると、つい声が大きくなるし、周波数も高くなります。また新製品の車を見るときに、ユーザーは車の外観をなでるように眺め、そのあとで運転席に入ります。この動作は、車のデザインでは第1に外観設計に力を入れ、次にダッシュボードを詳細に設計すべきことを教えてくれています。 このように、生活者の感性はいろいろな角度... 続きを読む

こんな商品もチェックしています

関連商品をストア別に表示する:
すべてのストア (14)

以下の条件にあてはまる商品を表示する:
買った商品
チェックした商品

「感性」のマーケティング 心と行動を読み解き、顧客をつかむ (PHPビジネス新書)
デザインと感性 (感性工学シリーズ)
デザインを科学する 人はなぜその色や形に惹かれるのか? (サイエンス・アイ新書)

感性デザインとは ーデザインを知る、感性を知る
感性工学と情報社会―「感性工学は情報社会の課題にどう取り組もうとしているのか」
数理的感性工学の基礎―感性商品開発へのアプローチ

感性工学の基礎―美とエントロピー
感じる・楽しむ・創りだす 感性情報学
感性データ解析―感性情報処理のためのファジィ数量分析手法

  次のページ