内容(「BOOK」データベースより)
本書では、“わかる力”を持つために、ソフトな要素であるカラーや素材感、デザインなどのファッションイメージを言葉とビジュアルの両面から具体的に理解し、伝え合うのに必要な物差しを探りあて、ファッションビジネスの指針をつくるための考え方を解説しています。
内容(「MARC」データベースより)
ファッションセンスや感性を「わかる力」を持つために、カラーや素材感、デザインなどのファッションイメージを言葉とビジュアルの両面から具体的に解説し、ファッションビジネスの指針をつくるための考え方を提案。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
内藤 郁代
1954年生まれ。1977年関西学院大学商学部卒業。菅原正博ゼミでファッションマーチャンダイジング、ファッションマーケティングを専攻。在学中より菅原氏が会長を務めるコンサルタント会社(株)FBOでアシスタントを経て同社に入社。担当クライアントに(株)大丸、(株)ジャスコ、(株)東海染工。1979年より(株)大丸本社とファッションコーディネーターとして嘱託契約、現在に至る。上田安子服飾専門学校客員講師、平成16年4月より宝塚造形芸術大学大学院サテライトにて兼任講師。また、これまでにギャップジャパン、商店建築、チャネラー、日本繊維新聞、ファッション販売等への執筆のほか、大阪繊維リソースセンター、ギャップジャパン、繊研新聞社、日本アパレル産業協会、ハナエモリファッションビジネススクール、ヒューマンマーク他主催のセミナー、研究会の講師も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1954年生まれ。1977年関西学院大学商学部卒業。菅原正博ゼミでファッションマーチャンダイジング、ファッションマーケティングを専攻。在学中より菅原氏が会長を務めるコンサルタント会社(株)FBOでアシスタントを経て同社に入社。担当クライアントに(株)大丸、(株)ジャスコ、(株)東海染工。1979年より(株)大丸本社とファッションコーディネーターとして嘱託契約、現在に至る。上田安子服飾専門学校客員講師、平成16年4月より宝塚造形芸術大学大学院サテライトにて兼任講師。また、これまでにギャップジャパン、商店建築、チャネラー、日本繊維新聞、ファッション販売等への執筆のほか、大阪繊維リソースセンター、ギャップジャパン、繊研新聞社、日本アパレル産業協会、ハナエモリファッションビジネススクール、ヒューマンマーク他主催のセミナー、研究会の講師も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)