Amazon Kindleでは、 咲-Saki-: 4 (デジタル版ヤングガンガンコミックス) をはじめとする140万冊以上の本をご利用いただけます。 詳細はこちら

Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
咲 -Saki- 4 (ヤングガンガンコミックス)
 
イメージを拡大
 
1分以内にKindleで 咲-Saki-: 4 (デジタル版ヤングガンガンコミックス) をお読みいただけます。

Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら

咲 -Saki- 4 (ヤングガンガンコミックス) [コミック]

小林 立
5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (12件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 560 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
20点在庫あり。(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2013年春アニメ&TVドラマ特集
4月から放送開始のTVアニメ、ドラマの原作本や関連商品を一挙ご紹介。 特集ページを見る

フォーマット

Amazon 価格 新品 中古品
Kindle版 --  
コミック ¥ 560  

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

咲 -Saki- 4 (ヤングガンガンコミックス) + 咲 -Saki- 3 (ヤングガンガンコミックス)
合計価格: ¥ 1,120

選択された商品をまとめて購入


商品の説明

内容紹介

各校、ほぼ横並びの状況で迎えた県予選決勝副将戦。ネット麻雀界最強と謳われた和の前に立ちふさがるは、県内屈指のデジタル派・龍門渕透華。大注目の同系打ち筋対決を制するのは、果たして――!!

登録情報

  • コミック: 198ページ
  • 出版社: スクウェア・エニックス (2008/6/25)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4757523165
  • ISBN-13: 978-4757523166
  • 発売日: 2008/6/25
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 13 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (12件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング:
  •  カタログ情報、または画像について報告



カスタマーレビュー

星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
26 人中、20人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 2つの覚醒 2008/6/25
By 西京BOY 殿堂入りレビュアー トップ50レビュアー
形式:コミック
読むたびにドキドキする美少女麻雀コミック。
と、言う訳で待ちに待った「咲-saki-」の新刊!ただこの巻はやたら発売が遅かったので調べてみたら
本誌のほうでミスがあったそうで。で、その原稿を書き直ししたり、休載を挟んだりしてたそうだ。
その時判ったのが小林立は一人で麻雀の棋譜を作っているということ。
アシスタントが3人でこの書き込み量、そして自分で棋譜を作る。実は相当なバイタリティなのでは。

それはともかく、この巻ではいよいよ県大会の決勝の大詰め、副将戦が描かれる。
もちろん清澄からは和が登場。いよいよのどっちとしての実力を見せ付ける。
その様子がまるまる一巻を使って、しかもテンポよく描かれている。
 時々、試合の合間にある息抜きのようなシーンも実に効果的に入れられてるな、と。
簡単に言うと伏線&ハッタリの仕掛け方が実にスムーズなのである。だから必要以上に構えずに読むことが出来た。

で、試合なのだがこれがまた一筋縄ではいかない。 「和」から「のどっち」に進化すれば、
圧勝かと思われたが意外とそんなにすんなりとはいかない。この漫画ではおなじみ、意外な伏兵がいたり(このキャラも実に個性的!)、
以前から必要以上に目立っていた龍門渕の透華が意地を見せたりと緊張の展開が続く。
 ただ、それでも「のどっち」は凄まじかった。
これまでの和はどこか不安定な要素を持っていたのだが、いよいよ不動の強さを手に入れた。
その完膚なきまでの圧倒的な力、それがやはり今巻の見所だろう。 ただきちんと壁もあるので、勝敗までの過程は波乱が続く。これが漫画として真っ当に面白い。 熱い。

あと演出が際立っている。これまでも切れた演出が漫画の面白さを高めていたが
この巻では今まで以上に演出に力を入れている。時々笑ってしまうくらいの過剰なリアクションも
この漫画に「少年漫画的面白さ」をもたらしている。
やたら可愛らしい絵柄にこの激アツの展開。このギャップがやはり、たまらない。 「おはよう のどっち」のシーンとかかなりキてる。

ちなみに番外編も掲載されているのだが、これがまたかなりいい出来!
普段の緊迫とは一味違った質のいいコメディが楽しめる。ていうかコメディ作品でもいけるのでは、作者。(ちなみに衣が主役)
次巻は遂に決勝戦!作者の演出力も高まっているので大いに期待する。

「萌え」と「燃え」を完全にカバー出来るタフな漫画。正しく伝わって欲しいと思う。
このレビューは参考になりましたか?
16 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:コミック
咲 -saki- も、もう第4巻まで来たのですね。今回も、当然のようにカバーを外したコミックス本体の表紙部分に、連載漫画「不思議の国のタコス」があります。
また、書き下ろしピンナップ口絵も、しっかり追加されています。
さらには、牌譜の修正が入っていて、のどっちの上がりが「ツモ」上がりに改訂されています。常々、非常に細かい描写など、小林先生の仕事っぷりは、濃いものがありますが、その濃さ、丁寧さが、今回もしっかり反映されています。
巻末には、特別編の「衣 -Koromo-」も収録されており、確実に購入をお薦めできます。
このレビューは参考になりましたか?
12 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 1万人に1人の才能、三つ巴の激戦 2008/7/22
形式:コミック
 他の方々が詳細な作品解説をされていますので、私からは読後感想を。

 原村和が「のどっち」への完全覚醒を遂げて、ただ凄まじいとしか言えないまでの活躍を見せます。前半戦の南三局流れ一本場で見せた鬼気迫る展開は、まさにデジタル神の本領発揮でした。
 龍門淵透華も重い一撃で一矢を報いて意地を見せましたけれど、試合内容よりも、むしろアンテナの方が目立っていたような……(笑)

 そして、レビュアーの皆様が揃って触れている、意外な伏兵こと「○○のひと」(のどっち視点)。3巻の初登場時点から、ずっと、やり過ぎなまでの隠され方をしていましたので尋常ならざる気配は感じていましたが、「前半戦終了」のコマにはやられました。もぅ、このページが一番開きやすくなってしまうくらいに衝撃でしたよ……

 決勝までは名前すら出てこなかった鶴賀学園ですが、4巻でメンバーや内部事情がほぼ明らかになって、印象がガラッと変わりました。「みっつずつ」で四暗刻当ててしまった佳織とか、くりっとした目で動じない智美のキャラもいい味出してるし、県内では一番面白いチームかもしれません。部長さんの実力は未知数ですが、大将戦では何かやってくれると信じてます。

 次巻はいよいよ大将戦ですが、天江衣が纏っている圧倒的な恐怖感が「リードしているのに怖い」という展開に説得力を持たせています。
 当初は「咲を壊しかねない恐ろしい強敵」として登場した衣ですが、本巻で境遇や過去が明らかになってしまった今では、咲ちゃんには壊されずに二段目へと覚醒して、衣の友達になってほしいと思ってしまっている自分がいます。なぜ、そのように考えるに至ったのか……気になる方は、買って読んで下さい。読めば分かります。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
5つ星のうち 5.0 咲、準備中・・・
いよいよ、県予選も副将戦とコマを進め、和の番です。
和のネット麻雀最強伝説は、どこまで通用するのか!?... 続きを読む
投稿日: 10か月前 投稿者: softbookpict
5つ星のうち 5.0 素晴らしい
萌え系マンガは見ませんが、『咲ーSAKI』だけは別。麻雀は基本符20符でやる和がりを目指す競技。 これがこの漫画は大変丁寧です。... 続きを読む
投稿日: 18か月前 投稿者: コンドラー
5つ星のうち 4.0 読み合いの応酬となる副将戦
... 続きを読む
投稿日: 2011/1/15 投稿者: くまくま
5つ星のうち 5.0 表紙のキャプテンが可愛い。でも、ステルスは反則
表紙のキャプテンが可愛かったので購入。

しかし、ステルスって・・・。
麻雀のルール違反じゃないか?... 続きを読む
投稿日: 2010/6/20 投稿者: マセラティ狂授
5つ星のうち 5.0 麻雀を知らなくても楽しめる?
というか、女の子がたくさん出てくるので、そういう事はどうでも良くなってしまいます。アニメを既に見ていても、漫画ならではの細密な絵を楽しむ事が出来ます。
投稿日: 2010/3/28 投稿者: Amazonのレビューは信用しない
5つ星のうち 5.0 多大に気にはしません
個人的としては色々とドストライクな描写が様々あり、特に東横桃子にはやられました。
あと何と言うか…百合カップリングって言うんですかね。... 続きを読む
投稿日: 2009/10/18 投稿者: 遥か七曜の日々
5つ星のうち 5.0 注文間違えてコレを2冊買ってしまった・・・
カバーの竹井部長いい感じ。

和の戦い方も凄いけど、ステルスモモって一体・・・
でもモモ可愛いよ。... 続きを読む
投稿日: 2008/8/10 投稿者: さゆり
5つ星のうち 4.0 某書店では山積みされていました
麻雀漫画なんですが、なんかもう展開にスポ根エンターテイメント魂が宿ってます。
今回は主に副将戦がメイン。... 続きを読む
投稿日: 2008/6/27 投稿者: ジキル博士
5つ星のうち 5.0 これは良いですね
1、2、3巻と読んできて、『うん、まぁまぁ良いんじゃない?』程度でしたが、個人的に今回は素晴らしいです。... 続きを読む
投稿日: 2008/6/26 投稿者: あああ
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換