登録情報
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| 1. 君という光 |
| 2. 夏の終わりの長い雨 |
| 3. 君という光(instrumental) |
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個人的には岡本仁志を評価したい。曲作りとボーカルの中村由利、作詞のAZUKI七、アレンジの古井弘人と比べ、やや控えめで目立たない彼。今作のTitle曲、C/W共に、彼のGuitarの存在感が増している。特に、Title曲で、Vocalと共に美しいハーモニーを醸し出すGuitarメロディーは新たなる境地に到達したと言えよう(少し褒めすぎかもしれない)。是非、Guitar音にも耳を配って聴いて欲しい。その方がより今作を楽しめることとなるだろうから。
しかしこれまた何度も繰り返し聞いているうちに、
あの幻想的なイントロが流れ出すと鳥肌が立つような感動を
毎回覚えるようになっていました。
(愛や恋やだけじゃなく)気分が落ち込んでいる時やささくれ立っている時に
この曲を聴くと、心が平穏を取り戻し優しい気分になれます。
小さなことにくよくよしたり、
小さなことで腹を立ててたそれまでがウソだったかのように静まるので不思議です。
そんな意味で、毎日の生活に欠かせない、一番好きな曲となりました。
ゆっくりめでしっとりとしたメロディーに切ない歌詞がついて、とってもいい曲です。まだテレビのエンディングでしか聞いた事がないけれど、1番だけでもGARNETCROWの世界が広がっていて、私の中でお気に入りの一曲になること間違いなしです!
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