出版社 / 著者からの内容紹介
朝日新聞の映画短評150作品を中心に、書下し評論を収録。
内容(「BOOK」データベースより)
名古屋シネマテーク、シネマスコーレ、東映、東宝のスタッフそして記者仲間たち。空が白んでくるまで議論して書いた。朝日新聞名古屋本社発行版に掲載。
内容(「MARC」データベースより)
他紙の批評に載っていない視点を提示することを目標に、空が白んでくるまで映画を巡る議論を戦わせつつ書いた映画評150本を収録。『朝日新聞』名古屋本社発行版の「ポップ空間」連載記事を中心に単行本化。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
石飛 徳樹
1960年、大阪市生まれ。神戸大学法学部卒業後、1984年に朝日新聞社入社。以後、校閲部、前橋支局などを経て、福岡本部報道センター次長。『キネマ旬報』で「テレビ時評」の連載なども手掛けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1960年、大阪市生まれ。神戸大学法学部卒業後、1984年に朝日新聞社入社。以後、校閲部、前橋支局などを経て、福岡本部報道センター次長。『キネマ旬報』で「テレビ時評」の連載なども手掛けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)