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名古屋で書いた映画評150本
 
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名古屋で書いた映画評150本 [単行本]

石飛 徳樹
5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

出版社 / 著者からの内容紹介

朝日新聞の映画短評150作品を中心に、書下し評論を収録。

内容(「BOOK」データベースより)

名古屋シネマテーク、シネマスコーレ、東映、東宝のスタッフそして記者仲間たち。空が白んでくるまで議論して書いた。朝日新聞名古屋本社発行版に掲載。

内容(「MARC」データベースより)

他紙の批評に載っていない視点を提示することを目標に、空が白んでくるまで映画を巡る議論を戦わせつつ書いた映画評150本を収録。『朝日新聞』名古屋本社発行版の「ポップ空間」連載記事を中心に単行本化。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

石飛 徳樹
1960年、大阪市生まれ。神戸大学法学部卒業後、1984年に朝日新聞社入社。以後、校閲部、前橋支局などを経て、福岡本部報道センター次長。『キネマ旬報』で「テレビ時評」の連載なども手掛けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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