内容(「BOOK」データベースより)
コンピュータ関連技術の進歩による電子部品の小型化・高性能化・低価格化や、インターネットの普及による情報収集の容易化などによって、以前と比べて個人が趣味で本格的なロボット製作が行ないやすくなってきています。本書はこのような背景の中、筆者が個人的に試行錯誤しつつ製作しているロボットについて、技術的な事柄や製作の過程など、特に「作る」という観点から紹介しています。
内容(「MARC」データベースより)
電子部品の小型化・高性能化などによって、個人が趣味で本格的なロボットを製作しやすくなっている。著者が試行錯誤しつつ製作しているロボットについて、技術的な事柄や製作の過程など、特に「作る」という観点から紹介する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
吉野 耕司
1968年生まれ、東京出身。1991年~2005年某重工メーカーで、CADシステムの開発や、船舶と舶用機器の設計などを手掛ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1968年生まれ、東京出身。1991年~2005年某重工メーカーで、CADシステムの開発や、船舶と舶用機器の設計などを手掛ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)