内容紹介
☆世界的バレエダンサーの芸術的な一瞬を捉えた篠山紀信撮りおろしの写真☆
☆最高位ダンサーの道の切り開いた出来事を5つのキーワード通して語る!☆
2010年6月に英国ロイヤルバレエ団を退団したプリンシパル吉田 都さんの集大成となるフォト&エッセイ。撮影は
マラーホフやマニュエル・ルグリという世界的なダンサーを撮影してきた篠山紀信氏が担当しました。美しい一瞬を
永遠にしてしまう魅力ある写真と、10年以上在位したプリンシパルが今だからこそ語れる経験から得た成果に
ついて綴った言葉で構成。夢を成し遂げたいと思う方へのヒントにもなる珠玉のエピソードとキーワードが端的に
まとめられています。
☆最高位ダンサーの道の切り開いた出来事を5つのキーワード通して語る!☆
2010年6月に英国ロイヤルバレエ団を退団したプリンシパル吉田 都さんの集大成となるフォト&エッセイ。撮影は
マラーホフやマニュエル・ルグリという世界的なダンサーを撮影してきた篠山紀信氏が担当しました。美しい一瞬を
永遠にしてしまう魅力ある写真と、10年以上在位したプリンシパルが今だからこそ語れる経験から得た成果に
ついて綴った言葉で構成。夢を成し遂げたいと思う方へのヒントにもなる珠玉のエピソードとキーワードが端的に
まとめられています。
内容(「BOOK」データベースより)
世界的プリマの美しき一瞬を永遠にした篠山紀信の写真と吉田都の言葉で綴るフォト&エッセイ。
出版社からのコメント
単なる舞台写真でもポートレートでもない吉田 都さんの見たことのない魅力を捉えた写真が満載です。文章では、
吉田さんが英国ロイヤルバレエの頂点に至るまでに経た経験を通して、多くの人の生き方のヒントになるような内容が
綴られています。
吉田さんが英国ロイヤルバレエの頂点に至るまでに経た経験を通して、多くの人の生き方のヒントになるような内容が
綴られています。
著者について
吉田 都
東京都出身。
1983年にローザンヌ国際バレエコンクールで入賞。
英国ロイヤルバレエスクールに留学後、サドラーズ・ウェルズバレエ団に入団。
1988年にプリンシパルに昇格し、1995年に英国ロイヤルバレエに移籍。
2006年より日本に拠点を移す。英国ロイヤルバレエ団を2010年6月の
日本公演を最後に退団。
現在はフリーのダンサーとして活躍する傍ら、後進の育成にも努めている。
東京都出身。
1983年にローザンヌ国際バレエコンクールで入賞。
英国ロイヤルバレエスクールに留学後、サドラーズ・ウェルズバレエ団に入団。
1988年にプリンシパルに昇格し、1995年に英国ロイヤルバレエに移籍。
2006年より日本に拠点を移す。英国ロイヤルバレエ団を2010年6月の
日本公演を最後に退団。
現在はフリーのダンサーとして活躍する傍ら、後進の育成にも努めている。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
吉田 都
東京都生まれ。バレエダンサー。1983年にローザンヌ国際バレエコンクールで入賞。英国ロイヤルバレエスクールに留学後、サドラーズウェルズ・ロイヤルバレエ団に入団。1988年にプリンシパルに昇格し、1995年に英国ロイヤルバレエ団に移籍。2006年より日本に拠点を移す。英国ロイヤルバレエ団を2010年6月の日本公演を最後に退団。現在はフリーのダンサーとして活躍する傍ら、後進の育成にも努めている
篠山 紀信
1940年東京都生まれ。写真家。日本大学芸術学部写真学科卒業。在学中より新進写真家として頭角を現し、第1回APA賞等数々の賞を受賞。広告制作会社「ライトパブリシティ」を経て、1968年よりフリー。山口百恵や宮沢りえ、ジョン・レノンとオノヨーコなど…その時代を代表する人物を撮り続け、「激写」や「シノラマ」「digi+KISHIN」など新しい表現方法と新技術でその時代を切り撮り、常に話題性のある作品を発表、写真表現に新風を送り込んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
東京都生まれ。バレエダンサー。1983年にローザンヌ国際バレエコンクールで入賞。英国ロイヤルバレエスクールに留学後、サドラーズウェルズ・ロイヤルバレエ団に入団。1988年にプリンシパルに昇格し、1995年に英国ロイヤルバレエ団に移籍。2006年より日本に拠点を移す。英国ロイヤルバレエ団を2010年6月の日本公演を最後に退団。現在はフリーのダンサーとして活躍する傍ら、後進の育成にも努めている
篠山 紀信
1940年東京都生まれ。写真家。日本大学芸術学部写真学科卒業。在学中より新進写真家として頭角を現し、第1回APA賞等数々の賞を受賞。広告制作会社「ライトパブリシティ」を経て、1968年よりフリー。山口百恵や宮沢りえ、ジョン・レノンとオノヨーコなど…その時代を代表する人物を撮り続け、「激写」や「シノラマ」「digi+KISHIN」など新しい表現方法と新技術でその時代を切り撮り、常に話題性のある作品を発表、写真表現に新風を送り込んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)