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最も参考になったカスタマーレビュー
9 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
面白おかしく読めました♪,
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レビュー対象商品: 吉松隆の空耳!クラシック名曲ガイド (単行本)
クラシック…とか音楽のことについて書いてある本というと、まだ中学生の私から見ると、「文字ばっかり&難しい漢字や言葉がズラーっと並んでいて難しい!!堅苦しい!!」というイメージがどうしてもありますが、 吉松隆さんの本は、(前作同様)かわいいイラストが沢山あるし、4コマ漫画や吉松さんのユーモアが溢れていて(ヨシマツ流?) なんだかギャグ漫画を読んでいるような感じで楽しく気軽に読むことができました。 それでいて、音楽の基礎知識や色々な作曲家の作品を知ることができるので、 クラシック初心者の人から音楽を専門的に学んでいる人まで楽しんで読める1冊だと思います。 「CD推薦盤」という章もあるので、どの曲を聴いたらいいかよく分からない(>_<)という人にもおすすめできるかと…♪
3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
空耳 ソ・ラ・ミ・ミ,
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レビュー対象商品: 吉松隆の空耳!クラシック名曲ガイド (単行本)
空耳は、聞こえないのに聞こえたように思うこと。いくら本で読んでも名曲を聴いたことにはならないけど、イラストで紹介されると、なんだか聴いたような気になるというわけ。 可愛くて丸まっちいキャラが堅苦しさゼロでクラシックの名曲を軽やかに紹介してくれる。
24 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
空耳???,
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Amazonが確認した購入(詳細)
レビュー対象商品: 吉松隆の空耳!クラシック名曲ガイド (単行本)
本のタイトルが、「空耳!クラシック名曲ガイド」で、帯に「聴こえる!聴こえない?」と書いてあります。 これを見て、皆さん、どういう本だと想像しますか? わたしは、ドヴォルザークの交響曲第8番のメロディが「黄金虫」に似ているとか、 ベートーベンのピアノソナタが「しょじょじのたぬきばやし」に似ているとか、 フォーレのチェロソナタが「ぼくのかわいいみよちゃんは〜」に似ているとか (以上は、実際にそう聞こえるのですよ!!) または、まったく違う曲なのに、メロディが似ているとか そういうのを期待していました。 でも、単なるクラシック紹介本です。 では、 空耳って、なぜつけたのでしょうか????? 帯の聴こえる!聴こえない?ってどういう意味でしょうか???? 筆者か、出版社の方、ぜひここに説明してくださいっ!!
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