内容紹介
二人の娘を東大(理III、文III)に現役合格させた母親によるベストセラー『勉強ができる子の育て方』の、待望の続編です。
娘たちの中学受験体験から、親子のコミュニケーションの大切さを実感。
「コーチング」を習得した著者は、現在「教育コーチング」として、同じ悩みを持つ親たちへのコーチングや学習方法のアドバイスを行っています。
その著者が、前著に寄せられた「子どものコーチになるにはどうしたらいいのか?」「子どもへの声かけはどのようにすれば?」という質問に答えて、
「子どものやる気を上手に引き出す5つのアプローチ」「ほめ方を見直す5つのテクニック」など、どのご家庭でもすぐに実践できるコーチング・スキルを初公開。
受験を控えたお子さんを持つすべてのご両親必読の内容となっています。
娘たちの中学受験体験から、親子のコミュニケーションの大切さを実感。
「コーチング」を習得した著者は、現在「教育コーチング」として、同じ悩みを持つ親たちへのコーチングや学習方法のアドバイスを行っています。
その著者が、前著に寄せられた「子どものコーチになるにはどうしたらいいのか?」「子どもへの声かけはどのようにすれば?」という質問に答えて、
「子どものやる気を上手に引き出す5つのアプローチ」「ほめ方を見直す5つのテクニック」など、どのご家庭でもすぐに実践できるコーチング・スキルを初公開。
受験を控えたお子さんを持つすべてのご両親必読の内容となっています。
内容(「BOOK」データベースより)
やる気を引き出す5つのアプローチ、聞くための4つのスキル、ほめ方を見直す5つのテクニック、目標をつくる4つのポイント…ほか、娘二人を東大に現役合格させた著者が、幼児期の育て方から大学受験時の教材、詳しい勉強法までを初公開。
著者について
江藤 真規 (えとう まき)
東京都生まれ。「才能を開花させる」をテーマにした教育コーチングオフィスSaita Coordination 代表。
(財)生涯学習開発財団認定コーチ。お茶の水女子大学家政学部卒業。
東京電力株式会社に入社、結婚、退職を経て、25歳で長女、27歳で次女を出産。
夫の仕事に伴い、アメリカ合衆国に約7年間滞在。滞在中は日本語講師として、現地のビジネスマンや子どもたちに日本語を指導。
帰国後は英語講師として、100人以上の母子に英会話を指導。
自身の子どもたちの中学受験を通じ、コミュニケーションの大切さを実感し、コーチングを習得。
自らの体験をもとに「教育コーチ」としての仕事を始め、同じ悩みを持つ両親へのコーチング、学習方法のアドバイスを行う。
2006年、長女が東京大学理科III類現役合格、2008年、次女が東京大学文科III類に現役合格。
著書にベストセラーとなった『勉強ができる子の育て方』(小社刊)がある。
東京都生まれ。「才能を開花させる」をテーマにした教育コーチングオフィスSaita Coordination 代表。
(財)生涯学習開発財団認定コーチ。お茶の水女子大学家政学部卒業。
東京電力株式会社に入社、結婚、退職を経て、25歳で長女、27歳で次女を出産。
夫の仕事に伴い、アメリカ合衆国に約7年間滞在。滞在中は日本語講師として、現地のビジネスマンや子どもたちに日本語を指導。
帰国後は英語講師として、100人以上の母子に英会話を指導。
自身の子どもたちの中学受験を通じ、コミュニケーションの大切さを実感し、コーチングを習得。
自らの体験をもとに「教育コーチ」としての仕事を始め、同じ悩みを持つ両親へのコーチング、学習方法のアドバイスを行う。
2006年、長女が東京大学理科III類現役合格、2008年、次女が東京大学文科III類に現役合格。
著書にベストセラーとなった『勉強ができる子の育て方』(小社刊)がある。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
江藤 真規
東京都生まれ。「才能を開花させる」をテーマにした教育コーチングオフィスSaita Coordination代表。(財)生涯学習開発財団認定コーチ。お茶の水女子大学家政学部卒業。東京電力株式会社に入社、結婚、退職を経て、25歳で長女、27歳で次女を出産。夫の仕事に伴い、アメリカ合衆国に約7年間滞在。滞在中は日本語講師として、現地のビジネスマンや子どもたちに日本語を指導。帰国後は英語講師として、100人以上の母子に英会話を指導(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
東京都生まれ。「才能を開花させる」をテーマにした教育コーチングオフィスSaita Coordination代表。(財)生涯学習開発財団認定コーチ。お茶の水女子大学家政学部卒業。東京電力株式会社に入社、結婚、退職を経て、25歳で長女、27歳で次女を出産。夫の仕事に伴い、アメリカ合衆国に約7年間滞在。滞在中は日本語講師として、現地のビジネスマンや子どもたちに日本語を指導。帰国後は英語講師として、100人以上の母子に英会話を指導(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)