出版社/著者からの内容紹介
合格者絶賛のテキストです!
本書は、不動産登記法の記述式試験において合格するために必要とされる能力を身に付けることを第1の目的としています。ブリッジ不動産登記法「理論編」を受けて、本試験に近い問題演習を通して実際の答案作成の練習をするという意味で、「実戦編」としました。
「書式ブリッジ」シリーズから「ブリッジ」シリーズと改めた初版(前回の改訂)で、不動産登記法の全面改正(平成17年3月7日施行)に対応ずみですが、平成17年7月26日に新会社法が公布され、会社法の施行に伴って本書にも修正が必要とされる箇所が出たため、これに伴う所要の改訂を行いました。また、初版を発刊後、新不動産登記法の手続の詳細が明らかになり、記述を修正すべき部分がありましたので、これを修正しました。
本書は、不動産登記法の記述式試験において合格するために必要とされる能力を身に付けることを第1の目的としています。ブリッジ不動産登記法「理論編」を受けて、本試験に近い問題演習を通して実際の答案作成の練習をするという意味で、「実戦編」としました。
「書式ブリッジ」シリーズから「ブリッジ」シリーズと改めた初版(前回の改訂)で、不動産登記法の全面改正(平成17年3月7日施行)に対応ずみですが、平成17年7月26日に新会社法が公布され、会社法の施行に伴って本書にも修正が必要とされる箇所が出たため、これに伴う所要の改訂を行いました。また、初版を発刊後、新不動産登記法の手続の詳細が明らかになり、記述を修正すべき部分がありましたので、これを修正しました。
内容(「BOOK」データベースより)
択一式試験と記述式試験の関連を解明し実体法と手続法をリンクさせて理解する合格への架け橋。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
竹下 貴浩
1961年長崎県生まれ。83年一橋大学法学部卒業。87年に司法書士試験に合格。司法書士として活躍するかたわら、Wセミナーで『1年合格コース』を担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1961年長崎県生まれ。83年一橋大学法学部卒業。87年に司法書士試験に合格。司法書士として活躍するかたわら、Wセミナーで『1年合格コース』を担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)