出版社/著者からの内容紹介
司法書士受験界のカリスマと称される著者の長年にわたる指導経験の中で改善を重ねた竹下メソッドの集大成!まさに基本書ならぬ合格書です。
「用語解説」「予備知識」「補充知識」「発展知識」などを随所に掲載し、図解や一覧表を多用することで適切な受験準備をナビゲートします。
「民法・不動産登記法」の扱いは、両法を連結させたオリジナル構成です。(2色刷)
デュープロセス「民法・不動産登記法」3分冊の3冊目として本書では,所有権以外の権利の実体上の問題点及びその登記手続上の問題点,仮登記など特殊な登記の手続を収めました。
不動産登記法を全面的に改正した新不動産登記法(平成16年法律第123号)が平成17年3月7日から施行されました。不動産登記法のほか、民法(平成16年法律第147号)、破産法(平成16年法律第75号)の改正も行われましたので、第5版でこれに伴う所要の改訂を行いました。
その後,不動産登記事務取扱手続準則の発出,その他の通達の発出によって,新不動産登記法の手続の詳細が明らかとなりました。第6版では,内容的な改訂は少ないものの,手続をよりよく理解していただくために,主に不動産登記事務取扱手続準則によって明らかとなった事項を追加し,抵当権に関する新判例を加えました。また,平成17年7月26日に新会社法が公布されましたが,会社法の施行に伴って本書にも修正が必要とされる箇所があったため,これらの改訂も併せて行いました。 --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
「用語解説」「予備知識」「補充知識」「発展知識」などを随所に掲載し、図解や一覧表を多用することで適切な受験準備をナビゲートします。
「民法・不動産登記法」の扱いは、両法を連結させたオリジナル構成です。(2色刷)
デュープロセス「民法・不動産登記法」3分冊の3冊目として本書では,所有権以外の権利の実体上の問題点及びその登記手続上の問題点,仮登記など特殊な登記の手続を収めました。
不動産登記法を全面的に改正した新不動産登記法(平成16年法律第123号)が平成17年3月7日から施行されました。不動産登記法のほか、民法(平成16年法律第147号)、破産法(平成16年法律第75号)の改正も行われましたので、第5版でこれに伴う所要の改訂を行いました。
その後,不動産登記事務取扱手続準則の発出,その他の通達の発出によって,新不動産登記法の手続の詳細が明らかとなりました。第6版では,内容的な改訂は少ないものの,手続をよりよく理解していただくために,主に不動産登記事務取扱手続準則によって明らかとなった事項を追加し,抵当権に関する新判例を加えました。また,平成17年7月26日に新会社法が公布されましたが,会社法の施行に伴って本書にも修正が必要とされる箇所があったため,これらの改訂も併せて行いました。 --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
内容(「BOOK」データベースより)
本書は、デュープロセス民法・不動産登記法の3分冊の3冊目である。第1部から第5部までは、所有権以外の権利の実体上の問題点及びその登記手続上の問題点をあわせて解説している。そして、第6部では、仮登記等特殊な登記の手続について解説している。
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
出版社からのコメント
司法書士受験界のカリスマと称される著者の長年にわたる指導経験の中で改善を重ねた竹下メソッドの集大成! まさに基本書ならぬ合格書です。
「用語解説」「予備知識」「補充知識」「発展知識」などを随所に掲載し、図解や一覧表を多用することで適切な受験準備をナビゲートします。
「民法・不動産登記法」の扱いは、両法を連結させたオリジナル構成です。(2色刷)
「用語解説」「予備知識」「補充知識」「発展知識」などを随所に掲載し、図解や一覧表を多用することで適切な受験準備をナビゲートします。
「民法・不動産登記法」の扱いは、両法を連結させたオリジナル構成です。(2色刷)
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
竹下 貴浩
1961年長崎県生まれ。83年一橋大学法学部卒業。87年に司法書士試験に合格。司法書士として活躍するかたわら、Wセミナーで『1年合格コース』を担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1961年長崎県生まれ。83年一橋大学法学部卒業。87年に司法書士試験に合格。司法書士として活躍するかたわら、Wセミナーで『1年合格コース』を担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)